FLY! FLY HIGH!!








飛行機と食事とホテルとたまに観光地を淡々とアップするブログにおこしいただきありがとうございます。
2012年、うっかり修行してしまい、80回JALとその仲間達に搭乗することによってJGP達成!
それのおかげで、CXとTKでも上級会員になりました。 2018年、平JGC、SFC、BA-Silverで色々楽しんでます。
当ブログの写真・文章の転載はご遠慮ください(法的に認められた引用を除く)。

タグ:LCC

 さて、帰ります。
 なかなか濃いフライトでした。

タクシーで空港まで

 ホテルから空港までタクシーで移動。
DSC06966
 ホテルで呼んでもらったタクシーの運転が常に100km/hオーバーで走ってて恐い。
 で、ガスストップでおろされ、ちょいと高級車の方に乗れって言う。
 運転手同士で100CNYのやりとり。俺、100CNYで売られる。この時点でメーター40CNYぐらい。
 色々不安しかないので助手席に座り、メーターで走れよって言って、ちゃんとメーター動いてたけど、水筒でメーターがよく見えないようにしてるのね(中華圏でぼったくろうとしてるとき、あるある)。で、ムカつくから空港高速降りるところから全部メーター録画してやった。
 そしたら、メーター通り170CNY支払い。最初の40CNYも請求されるのかと思ったらされなかった。
 でもよく考えるとメーターおかしい気もする。数年前の相場だと100CNY+高速代らしいので、やっぱりぼられたかな。物価の上昇がすごかったりする可能性もあるので、なんとも言えないけれど。

 うーん、やっぱりUBERは安心だよねぇ。なんで、中国でUBER使えなくなったんだよー。まじで困る。
 サービス自体は継続のハズだけれど、ライバル会社に買収されて、中国の決済方法がないと使えなくなったんだよね。まぁ、大赤字だったらしいから仕方ないかもしれないけれど……。


空港着いた!

DSC06969
 とりあえずチェックインカウンターを目指す。
DSC06968
 なんか早く着きすぎたのか、チェックインカウンターに入れず大混雑。
 なので、散歩してこようと思い閑散としている到着ロビーへ。
DSC06971
 意外と日本便は関空・成田・新潟と中国南方航空が飛ばしてるのね。新潟って船だったら中国ロシアとつながりがあるのは分かるんだけど、飛行機時代もそんなに変わらないよねぇ。なんでだろ。
 中国南方なのに北方で飛んでるとはこれいかに。まぁ、中国北方航空と合併した結果なんだけどね。
DSC06973
 スゲー行列ができてた。というよりカウンターが狭すぎる!
DSC06972
 おおー東京行きやー。人民様と一緒に並ぶ。見たところ日本人は後ろに家族一組だけ。んー、駐在の人かなー。
DSC06974
 なんか中国って田舎に行くと独自様式の搭乗券が登場するよねぇ。武漢もそうだったなぁ。
 地図が搭乗券に載ってるけど、空港が古いせいか動線が相当無理がある作り。なんか人民様が飛行機なんて乗らなかった頃の建物なんだろうなぁ。喫煙所はないし、プライオリティパスで使えるラウンジもない。まぁ、田舎なんで仕方ないか。免税店はクレジットカード使えないし(武漢もそうだった)。
DSC06976
 就航初日なのに案内もセレモニーも何もなし。
 そして特に説明もなく、遅延。なんだかよくわからんなー。


搭乗~機内

DSC06977
 というわけで搭乗でございます。
DSC06980
 おおー、日本語やー。
DSC06984
 本日が春秋航空日本のハルビン線運航初日なのでボールペンと蛍光マーカーくれた。
 たぶん人民様達はなんでペンが配られたのかわかってないと思う。
 ド満席なので、大量の中国人が乗ってて機内は修学旅行状態。まぁ、仕方ないか。

 飛行ルートはロシア・ウラジオストク経由。結構、北朝鮮ギリギリを飛ぶのね。つーかウラジオストクって日本に近いな。ロシア空域って通行料取られるんじゃなかったっけ?シベリアルートじゃないと取られないのかな。
 降りるときにCAさんに「今日、日本人何人乗ってたんですか?」って聞いたら、ものすごい謝罪される。いや、そんなつもりで言ったわけじゃないから!純粋に知りたかっただけだから。ちなみに日本人乗客は2組のみ。ということは乗る前に見た家族連れと俺だけだな。


ハルビンまとめ

 ハルビンは中国だけど、中国じゃなくて、タクシーの件以外それほどイラッとしなくて良かったよ。
 野生の中国人ぽさがあんまりなかった。北の方の人だと性格がだいぶ違うのかな。
 また行きたい。


 さて、今日は観光。
 サスがいかれたバスに乗って跳ね上がるような振動を経験しつつ、色々動き回ってみた。
 ……が、特筆するような観光地なし。
DSC05492
 元租借地にある、大智門駅跡。建物の様式としては興味深い部分はあるけれど、中にも入れず。

 やっぱり中国って観光地がいまいちなんだよなー。古い物をきちんと残してくれればいいけれど、魔修繕しちゃったりするし(万里の長城をコンクリート塗りまくって補修したりとか)、いまいち興味が湧かない。あと入場料が異常に高かったり。もちろん高くてもそれなりなクオリティがあればいいんだけれど、ないし。

 食べ物も特においしい物を食べたわけではないので省略。
DSC05493
 バス停に貼ってあった標語。中国だとよく見る。
 どの口が言ってるんだろうね。

 つーわけでホテルに戻りUberで空港へGO!
DSC05495
 カウンター2個しか開いてないけれどなんとかなるもんだ。
 相変わらず個人用の列はそれほど混んでない。
DSC05498
 帰りは持ち込み手荷物重量チェックなし。
 なんか謎のバーコードが入った搭乗券を渡される。たぶん世界標準から逸脱した形式。一次元バーコードとか入っちゃってるあたりが謎仕様だよね。
DSC05500
 ちなみに裏面もカラー印刷。なんか無駄に金がかかってる気がしなくもない。
DSC05501
 武漢の国際線ターミナルは小さい上にボーディングブリッジがないので、ただのバスの待合室みたいな感じ。免税店もものすごく小さい。だけど、一応タバコのメビウスは各種置いてあった。
DSC05506
 PriorityPassで入れるラウンジで休憩。食べ物は食事時間帯だけ提供。
 一応、勝手に出て行こうとすると、便の搭乗時に誘導するので待ちなさい!とか言われる。
 タバコ吸いに行くから丁重にお断りする。
DSC05507
 というわけで、搭乗。もちろんバスゲート。
 日本での免税店割引券とかゲートでもらう。
DSC05504
 行きは遠いところに駐機したけれど、帰りはターミナルから近い場所だったよ。

 フライト自体は特に何も無し。
 結構若い中国人女子が多く乗っていた。機内ではタブレットに入れた日本の番組(字幕付)を見ている人が多い。きっと日本が大好きなんだろうね。逆に若い中国人男子はカップル以外では見なかったなー。日本旅行を楽しんでいって欲しい。

 まぁ、なんだかんだでLCCなので疲れた。
 帰りはバスが渋滞でかなり時間がかかるということなので、京成船橋まででてJR船橋まで歩いてJRで帰宅。なんかこれで疲れが増幅したような気がしなくもない。

 春秋航空日本は737セールということで、毎月7日に片道737円からチケットを発売してる。
 さすがに737円では取れなかったけど、土日の往復で10,000円を切る値段で予約できた!
 よしならば行ってやろうじゃないの!

 というわけで、早朝成田に到着。眠い。
DSC05406
 第2ターミナルからの連絡通路は中国人の団体がきっちり列に並んで歩いてた。まぁ、中国人の爆買いブームも終わって、高所得者層から中所得者の日本大好き層に来る人々が変わってきた気がするので、そういう人たちはきっと日本で迷惑を掛けることも少ないんじゃないかと思う。
DSC05408
 というわけで、てくてくてくてくあるいて第3ターミナルへ。
 個人列と団体列があって、個人列に並ぶ人はほとんどいなかった。チェックインでは荷物の重さを全部測られて、制限ぎりぎり。5kgって結構簡単にいっちゃうよね。
DSC05410
 数年前はこんなにLCCが飛ぶことになるとは思わなかったよね。
DSC05412
 今回は150Aゲートからバスで遠い飛行機まで運ばれていく。
 客層はほとんど中国人らしく、アナウンスは中国語→日本語の順。中国語が優先。英語はしゃべってねぇ。

 今回バスの中でパスポートを落とした客がいたらしく、駐機場から滑走路に向かっていたけど、駐機場にリターン。こんなことってあるんだねー。もう滑走路に向けて動き出したら、忘れ物しても戻らないんだと思ってたけど。よくよく考えたらそんな客乗せちゃったら、戻りの飛行機に航空会社責任で乗せなきゃいけないから、それを避けるために戻ったのかな。

 この一件があったためにディレイ。
 機内では変な日本人がCAにずっとクレームを出してた。「列車に間に合わないから切符代補償しろとか」キレていたけど、LCCでそれを要求するのは無理ってもんじゃねぇ?
DSC05421
 というわけで、クレームがうるせーなーとか思いながら到着。
 中国でもバスゲート。っていうか、そもそもこの空港、国際線にボーディングブリッジがなかった。
DSC05422
 新しいターミナルも建設中。そのうち近代的な施設になるのかしら。
DSC05424
 さて、ここからどうすっぺよー。
 とりあえず中心部へ行くべーということで、空港バスに乗る。
DSC05427
 この真ん中ぐらいのカウンターの人からチケットを買う。
DSC05425
 漢口駅まで17元。ちなみに英語が通じないので筆談とボディランゲージ。
DSC05426
 この看板の下のベンチで待つ。しばらく待っていると、切符売り場のねぇちゃんが呼びに来る。言葉が分からなくてもこの場所に居れば向こうが顔を覚えているハズなので、大丈夫。
 というわけで国内線ターミナルからすでに乗っているバスに乗車。

 武漢は北京とか上海とか大都会ではないので、道がガタガタ。道路工事も激しくて素晴らしい乗り心地だったよ。
DSC05429
 というわけで、漢口駅からちょっと離れたところにあるバスターミナルが終点。そこから歩いて10分ぐらいで漢口駅についた。いやー、スマホがなかったら死んでたな。

 まぁ、そのうち国鉄の駅と地下鉄の駅が国内線ターミナルにできているはずなので、それで行くのがいいと思うよ。地下鉄はこの1週間後に開通するはずだったけど、直前で延期されたみたいなので、やっぱりバスに乗るしかないな。

 カルフールで最後の買い物をした後、空港へ。
 台南のShangri-la近くにもカルフールがあればそこで買い物するのだけど、残念ながら近くにスーパーそのものがないのよね。
DSC04613
 LCCなんで優先レーンは当然無く、しばらく並ぶ。基本的には台湾人多めの客層。
DSC04617
 あっさりとEVAの紙に印刷された搭乗券をもらい出国。
 高雄は全てが台北桃園に比べて空いてるのがいいね。
DSC04615
 Priority Passが使えるラウンジで一休み。なんか椅子が変なラウンジではあるんだけれど、それなりに飯が食べられるのと、青島ビールの生樽が飲めるのが特徴。
DSC04616
 高雄16時40分発というこの便は、高雄好きの私にとって一番便利な便だったんだよなぁ。高雄からの成田便はだいたい早朝~午前中にJALもチャイナエアラインもEVAも飛んでいるので、高雄発午後便っていうのが貴重だったんだよね。残念ながら、2016年冬ダイヤで廃止。(主に俺が)観光に便利だったんだよー。復活させてくれよー。
 今後高雄での有効時間を延ばそうとすると福岡経由(EVA)か関空経由(Peach)か。考えなければならんなー。
DSC04619
 やっぱりバニラは座席がかなり狭い気がする。春秋航空日本の方がもうちょっと広い気がする。気分の問題かもしれないけれど。今回座席指定してたら横一列空席だった。バニラは座席指定していてあまり混雑してなければできるだけ席を空けてくれてる気がする。LCCに乗るとみんな金をケチって座席指定しないけれど、みんながお金を払わないところで、あえて払ってみるといいことがあるかもしれないよ。

 成田まで、横になってぐっすりと眠って到着。うーん、エコフラットすると3席しかないので足が曲がるのは仕方がないけれど、枕が欲しいな。こんど枕の代わりになるような物でかさばらないものを持って行ってみるか。

 さぁ、帰るよー。
DSC01012
 なんか日本人よりも台湾人が並んでる方が多い気がする。
DSC01014
 カウンターはEVA AIRのおねーちゃん。搭乗券もエバー。
DSC01017
 どっちかっつーと、こっちに乗りたいぞ!
DSC01020
 プライオリティパスで入れるラウンジに寄ったら、生ビールサーバーがあった。
 でも、日本とは違ってガチで入れるサーバーがセルフなので入れ方が難しい。そしてなぜか青島ビール。そこは台湾ビール入れようよ。
DSC01021
DSC01022
 さて、高雄便は時間がいいよね。変な時間に飛ぶことが多い台北便よりもいい時間飛んでいるので、使いやすい。あんまり乗ってなさそうな感じだけど、台北よりも高雄の方がいいぞー。物価安いし、ホテルも台北に比べたら安いし、ご飯おいしいし。

 それにしてもこの時点で2015年バニラ搭乗12回目。乗りすぎだなぁ、バニラに。

 バニラで高雄行きのセールをしていたので、ぽちっと買ってしまった。
 当時、オープンしたばかりの第3ターミナルに突入です。
DSC00925
 東京駅からアクセス成田で到着。新しいのぅ。
 ちなみにバスは第2→第1→第3って停まるので、たぶん第2で降りてエレベーターで下がり、歩いた方早く到着すると思う。まぁ、歩くの大変だけど。
DSC00926
 噂の陸上トラック。でも、この方式だと直感的に分かりやすくていいかもね。
DSC00927
 仲間で陸上トラックは続いてた。
 いいねぇ。この安っぽい感じ。おまえらが乗る飛行機はそんなもんだって割り切った感じ。
DSC00928
 本家ジェットスターもT3からかぁ。いくらLCCとはいえ、このターミナルからオーストラリアまで行きたくない。
DSC00929
 LCCなんで文句言わずに、みなさんと一緒に列に並びます。
 結構混んでるねぇ。台湾人多し。台湾だとバニラエアは「全日空系列」っていうのをアピールしてるんだよねぇ。日本だとそんなにアピールしてないけど。
DSC00933
 搭乗券は国内線と違ってレシートではない。けど、無地の航空券に印刷。会社のロゴすら入らない。
 フードコートは混んでたので、出国後になにか買えばいっか!と思っていたら、何も店が無い!
 まじかよー!空腹のまま、高雄までがまんかよー。(一応、一軒だけカフェがある模様)
DSC00932
 というわけで、今日の飛行機。
 なにやら怪しい筒の中をひたすら歩いて搭乗する模様。
DSC00934
 案内表示のシステムは2タミとは違うみたい。
 各行先毎の絵を入れていくのはいいね!

 今回は1,000円払って非常口座席にしてみた。
 そしたら、3列他に客がいなかったので、独占!
 エコノミーフラットで爆睡して快適な空の旅だったよ。
 LCCは安さを求めてるから、あんまり座席指定料払う人がいない中で、あえて払うっていうのはいいことが多そうな気がした。なんとなくだけど、座席指定している場合、空席があれば比較的隣席ブロックしてくれているような気もするし……。逆に保証しないサービスだけど、空席があればなるべく隣席ブロックするってことをアピールしたら、座席指定料払う人増えるんじゃないかしら。

 佐賀で特急降りて、バスへ乗り換え。
 目指すは佐賀空港!

 今度は乗り遅れないようにするぞ!
DSC00768
 よかったー。カウンター開いてるし、空いてる。
DSC00770
 搭乗券はレシートペラペラ。でも、バニラよりは日本の航空会社っぽい搭乗券だよね。
 春秋航空日本は中国の春秋航空の資本が入ってるだけに心配になるかもしれないけれど、どこのLCCよりも日本の航空会社だなぁって感じがする。よく日本人のこと研究しているし、よく日本の特殊な航空行政の中で就航できたなぁって感心する。日本の違いがあまり理解できて無いのがエアアジアだよね。
DSC00769
 tway航空がいた!

 佐賀空港は2016年1月から「九州佐賀国際空港」と名乗っているけれど、ちょっと大きな名前を名乗りすぎだよねぇ。でも、発着枠がいっぱいいっぱいで一本の滑走路あたりの発着数が日本一の福岡空港の補完空港としてはポテンシャル高いと思う。とりあえず国際線LCC専門空港として頑張るしかないのかなぁ。
 ただ、あまりにも空港設備が貧弱なので、せめて平行誘導路ぐらい作るべきだと思う。今は滑走路の上でUターンしてるからね。
DSC00771
 さて、出発!
 一泊二日だったけど、なかなか充実した旅ができた!

 さぁ、帰るよ~。

 帰りのチケットは別にJALをマイルでとっても良かったんだけど、夜仕事が入ってしまったので、比較的早い出発となるバニラになった。最初から最後までバニラだね。
DSC00405
 この時間帯、かならず2機いるので、写真を撮ってしまう。
DSC00408
 というわけですっかり顔なじみ感があった、奄美の地上ともお別れ。思えばいつも同じ人がいたなぁ。おそらく働いている人数はそれほど多くないハズなので、だいたい同じ顔。
DSC00409
 バニラのカウンターの左側ではマッサージ屋が営業しているけれど、桜マラソンのため午後から営業。っていうかマラソン走ってそのまま営業する気なんだろうか。
DSC00411
 というわけで、この名物の行列も最後。
DSC00412
 ちなみに最後の便は三人席真ん中に。結局真ん中かー。
 比較的お安く座席指定できるなら、やっぱりお金払った方がいい。

 それではバイバイ、奄美。

 だんだんだれてきた奄美月間も今日が最後。この定期券ともお別れです。
20150131_073313
 週末奄美生活もいいかなぁって思ったけど、やっぱり毎週末でていると疲れるし、だんだん飽きてくる。短期集中よりも分散させた方がいいんじゃないかなぁ。いや、当たり前のことなんだけど。
20150131_072821
 というわけで今日も定時運航。今回もぎりぎりにチェックインしてみたら通路側をゲット。
 やっぱりぎりぎりチェックインがいいのだろうか。でも、みんながこれをやりだしたら、ただの迷惑だよね。
20150131_073925
 このLCCターミナルもしばらく使わないんだろうなぁ……って思ったら第3ターミナルができあがったので、この日が最後になってしまった。
DSC00363
DSC00364
 さぁ、この日も朝日を浴びて出発でございます。

 だんだん旅行記が短くなってることに気づくかと思います。

 今月4回目の奄美は、だんだんやることがなくなってきて、写真が無い。

 帰りのフライトもやる気が無くてごめんなさい。

 たしか、ぎりぎりにチェックインしてみたら、意外と通路側が取れた気がする。
 なので、たぶん窓側か、通路側の埋まっている3人席からアサインしていってると推測。

 無事に帰ってきましたよ。

↑このページのトップヘ