FLY! FLY HIGH!!








飛行機と食事とホテルとたまに観光地を淡々とアップするブログにおこしいただきありがとうございます。
2012年、うっかり修行してしまい、80回JALとその仲間達に搭乗することによってJGP達成!
それのおかげで、CXとTKでも上級会員になりました。 2018年、平JGC、SFC、BA-Silverで色々楽しんでます。
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タグ:A320

 正男君が乗れなかったエアアジアで久々にマカオに行こうっと。
 エアアジアの機内食がなかなかおいしかったの巻。


チケットがとっても安かった

 エアアジア、チケット安いなー。
 今回KUL-MFMのエアアジアチケットは片道8,000円ぐらい。まぁ、これが安いか高いかは人々の判断になるけど、乗ってみた感想としては安いなって思った。しかも、これには預け荷物や機内食、遅延保険、座席指定まで付いてる。これらがなければ6,000円ぐらい。預け荷物料金単品で付けるのとコミコミ運賃の差が数百円だったので、コミコミ運賃にしてみた。
 それにしてもこんなに安かったら、到着すればそれでいい。


基本的にセルフチェックイン

 エアアジアはまずセルフチェックインする必要がある。
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 この機械でチェックイン。日本語もばっちり対応してるよ。
DSC03518のコピー
 というわけでレシートのような紙に印刷されて搭乗券が出てきた。
 これを持って方面別に分けられたカウンターで荷物を預ける。
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 そして、搭乗口へGO!
 それにしてもKLIAに比べてKLIA2は明らかに人が多い。

 この後、セキュリティチェックで、いろんな国のお金を持っていたので全部封筒を開けてチェックされる。今回の旅行の後半はどこに行くか決めてなかったので、考えられる限りの国のお金を持ってきてた。もしや、没収されるのか?とか思ったけどそういったことはなく解放。

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プライオリティパスラウンジでちょっと一休み

 プライオリティパスを持っていると、なんだかんだいってラウンジが使えるのが便利。
 KLIA2にもプライオリティパスラウンジがいくつかある。
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 今回はサテライト側のこちらへ。
 入口がウェルネススパなので、ここでいいのかどうか不安になるけどあってる。
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 まぁ、一応、餌はあるよ。その程度。


ゲートへ

 時間になったのでゲートへ。
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 最初は結構天井が高い空港だなぁと思っていたけれど、途中のセキュリティーチェックポイントを過ぎると、なかなか天井が低い圧迫感ある設計に。
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 ゲートはさきっちょのP19。
 ボーディング中って表示されてるけど、まったくそんなことなかったから。
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 しばしイスに座って待機……だけど、このベンチ間隔詰めすぎじゃね?
 これ足と足ぶつかるよね。寝るにはそれなりによさげではあるんだけど……。
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 どう考えてもボーディングタイム14時半って早すぎるし、できてないし。たぶんみんなを焦らせて早く集めようという魂胆か。結局搭乗できたのは15時頃。


搭乗~♪

 まぁ、ほどよい時間になって搭乗。
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 本日の期待はA320neo。エアアジアのA320neoで最初に納入された機体みたいよ。
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 座席はこちら。
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 間隔はこんな感じ。確かに狭い。
 エコノミーの座席の快適さって座席間隔よりも座り心地だと最近思う。
 すわりが悪いイスだとかなり苦痛。私にとってバニラエアの座席はあんまり好きではない。
 座席は一列ブロックされてた!ラッキー。座席指定してたせいかしら。LCCって座席指定するとなんか隣とか開けておいてくれる可能性が高い気がする。まぁ、どうせ空席ならなるべく座席指定している人の隣を空けておけばさらに乗ってくれそうではあるよね。原価0のサービスなのでどんどんやったらいいと思うよ。
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 というわけで行ってきまーす。
 あのサテライトとメインを結ぶ通路の下って飛行機が通り抜けられるんだろうか。
 結構高い位置に通路が設置されてるのよね~。

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機内食

 さて、機内食。今回のチケットは機内食が付いてる。
 機内食をもらうときは搭乗券にスタンプを押すので、搭乗券を奥の方にしまってしまわないように。
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 まぁ、買ってもそんなたいした値段ではないので、内容はシンプル。
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 なんかミートソースっぽいペンネパスタだった。
 味はGood!エアアジアの機内食、そんなに高くないのにおいしかった。まぁ、量の少なさとか問題はあるけれど(実質)無料で付いてきたような物なので満足。


マカオ到着

 というわけで、海上を埋め立てた滑走路のマカオ空港に到着。
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 橋を渡って駐機場へ。そんない大きい空港ではないね。ボーディングブリッジの数も一桁だと思う。
 ペナンの空港などでかたくなにボーディングブリッジを使ってなかったから、ここもそれかなって思ったら普通にボーディングブリッジから降りられた。
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 荷物も預ける人が少ないせいか、乗客自体も少なかったせいか、すぐに出てきた。
 こんだけ安くて、それなりに快適だったら確かにみんな乗るなぁ。


空港出口でライター合戦

 大陸人が多いせいか、空港出口の旅行社のカウンタでライター合戦。
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 ライター片手に各社呼び込みしまくり。
 中国はライターの機内持ち込みが禁止されているので、中国から来る人々はライターを持っていない。なので、出口の旅行社カウンターの人々がライター片手に呼び込み。これって申し込んだらライターもらえるとかなのかな。それとも売ってるのかしら。

 真冬の旧正月のハルビンに突撃するのだ!


ハルビンに行くチケットの話

 春秋航空日本の就航記念運賃で日曜日着のハルビン→成田が空いてた。
 うっかり、買ってしまった。だって、込み込み2,300円だし。
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 で、その後で行きのチケットを取ろうとしたらないの。
 そりゃそうだよね。だって1月29日就航なのに就航初日の帰りのチケットを取っちゃったんだから。

 というわけでハルビンまでの片道チケットを考えると、関空からの中国南方航空か、セントレアの春秋航空(本家)が安かった。その中でもセントレア便は特に安かったので、ここはセントレアから飛ぼう!
 初めての海外資本LCC、初めての春秋本家。ちょっと楽しみだ。


セントレアまで移動するの巻

 春秋航空のセントレア発ハルビン行きは朝早いんだよね。
 なので、夜行バスで名古屋まで移動する。
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 マジで安いヤツにしたら、相当キツかったわー。ただ、アイマスクくれるのは良い。
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 早朝の東岡崎に到着。ほぼ一睡もできず。
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 始発の名鉄に乗ってセントレアへ。


チェックインから搭乗まで

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 というわけで、早朝のセントレアについてチェックイン。すごいねー。
 みんなどっかんどっかん買い物した中国人がいっぱい。
 LCCに乗るときに荷物預けるとすごい高い気がするのに、みんな預けてるよね。荷物が極端に少ない人々は基本的に日本人。特にチェックイン時の荷物重量チェックはなかった。成田の春秋日本とか結構厳しく重さを量るのにねぇ。
 それにしても、セントレアに春秋航空は上海/浦東、合肥、ハルビン、石家荘、フフホト(石家荘経由)、常州、銀川(常州経由)、寧波なんてところから飛んできてる。正直わけわかんない都市から飛んできて、それで商売になっているのだからすごい。
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 なぜかスタアラロゴ入りの搭乗券。たしか、ANAがチェックインカウンターを受託してた。
 なんかコードシェア便の便名みたいだよね。8000番台とか。それだけ便数飛ばしているのかしら。
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 そしてバスゲートから搭乗。もうね、中国語しか聞こえない。ちなみにバスに乗ってきた春秋航空の社員も当然のごとく中国人。
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 というわけで、搭乗!
 搭乗時の機内に流れるBGMはなぜか久石譲だった。


機内編~春秋体操初体験

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 春秋日本とは違い、本家春秋はA320で運航。
 日本語のアナウンスがないまま、出発。ちなみに機内モードでスマホ使ってたら怒られた。中国の飛行機って機内でスマホの電源切らないといけないのね。その割にはタブレットはOKとか意味が分からなすぎる。ホント、中国って独自ルールが多いんだよなぁ。
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 セントレアに置かれているB787の飛行試験初号機が見えた。コイツどうすんだろうねぇ。
 中国の航空会社だし……、中国人ばっかだし……とか思っていたけど、意外とフライト自体はフツーだった。というより、LCCとしてはなかなかいいんじゃないだろうか。
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 ただフツーじゃないのは春秋体操があること。離陸して一通り機内販売も終わったあたりで始まった!実は春秋航空日本には何回か搭乗してるけど、春秋体操の経験はなかった。趣旨としては、エコノミークラス症候群にならないように、席でできる体操をしましょう!ってことらしい。
 ずっと見てたら、CAにちゃんとやれ!って怒られた。あれって強制参加だったのか。
 飛行ルートはFlightRadarを確認する限り、ソウルから北朝鮮を西側に迂回して大連を通ってハルビンへ。
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 まもなく着陸。街が凍てついているぜ。


着陸・入国~国際線ターミナルがボロすぎる

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 凍てついた街に到着。
 思ったよりは寒くないかな。いや、寒いと思うけど。たしか-15℃くらい。
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 なんか空港がボロいのよねぇ。
 一昔前の中国!って感じがする。
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 そして、入国審査が大混雑。全てが狭い。
 中国の地方空港は中国人と外国人で入国審査ブースが別れてなかったりする(あるいは外国人用ブースにも中国人が並んでる)ので入国には時間がかかる。
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 案内表示は中国語、英語、ハングル、ロシア語の4種類。
 やっぱり朝鮮族とか多いのかなぁ。辺境の地に来たように感じた。
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 というわけで、ついにハルビンまで来たよー。
 雪はあんまりなくて、ホントにただただ寒いぜ!

 カルフールで最後の買い物をした後、空港へ。
 台南のShangri-la近くにもカルフールがあればそこで買い物するのだけど、残念ながら近くにスーパーそのものがないのよね。
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 LCCなんで優先レーンは当然無く、しばらく並ぶ。基本的には台湾人多めの客層。
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 あっさりとEVAの紙に印刷された搭乗券をもらい出国。
 高雄は全てが台北桃園に比べて空いてるのがいいね。
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 Priority Passが使えるラウンジで一休み。なんか椅子が変なラウンジではあるんだけれど、それなりに飯が食べられるのと、青島ビールの生樽が飲めるのが特徴。
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 高雄16時40分発というこの便は、高雄好きの私にとって一番便利な便だったんだよなぁ。高雄からの成田便はだいたい早朝~午前中にJALもチャイナエアラインもEVAも飛んでいるので、高雄発午後便っていうのが貴重だったんだよね。残念ながら、2016年冬ダイヤで廃止。(主に俺が)観光に便利だったんだよー。復活させてくれよー。
 今後高雄での有効時間を延ばそうとすると福岡経由(EVA)か関空経由(Peach)か。考えなければならんなー。
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 やっぱりバニラは座席がかなり狭い気がする。春秋航空日本の方がもうちょっと広い気がする。気分の問題かもしれないけれど。今回座席指定してたら横一列空席だった。バニラは座席指定していてあまり混雑してなければできるだけ席を空けてくれてる気がする。LCCに乗るとみんな金をケチって座席指定しないけれど、みんながお金を払わないところで、あえて払ってみるといいことがあるかもしれないよ。

 成田まで、横になってぐっすりと眠って到着。うーん、エコフラットすると3席しかないので足が曲がるのは仕方がないけれど、枕が欲しいな。こんど枕の代わりになるような物でかさばらないものを持って行ってみるか。

 さぁ、帰るよー。
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 なんか日本人よりも台湾人が並んでる方が多い気がする。
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 カウンターはEVA AIRのおねーちゃん。搭乗券もエバー。
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 どっちかっつーと、こっちに乗りたいぞ!
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 プライオリティパスで入れるラウンジに寄ったら、生ビールサーバーがあった。
 でも、日本とは違ってガチで入れるサーバーがセルフなので入れ方が難しい。そしてなぜか青島ビール。そこは台湾ビール入れようよ。
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 さて、高雄便は時間がいいよね。変な時間に飛ぶことが多い台北便よりもいい時間飛んでいるので、使いやすい。あんまり乗ってなさそうな感じだけど、台北よりも高雄の方がいいぞー。物価安いし、ホテルも台北に比べたら安いし、ご飯おいしいし。

 それにしてもこの時点で2015年バニラ搭乗12回目。乗りすぎだなぁ、バニラに。

 バニラで高雄行きのセールをしていたので、ぽちっと買ってしまった。
 当時、オープンしたばかりの第3ターミナルに突入です。
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 東京駅からアクセス成田で到着。新しいのぅ。
 ちなみにバスは第2→第1→第3って停まるので、たぶん第2で降りてエレベーターで下がり、歩いた方早く到着すると思う。まぁ、歩くの大変だけど。
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 噂の陸上トラック。でも、この方式だと直感的に分かりやすくていいかもね。
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 仲間で陸上トラックは続いてた。
 いいねぇ。この安っぽい感じ。おまえらが乗る飛行機はそんなもんだって割り切った感じ。
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 本家ジェットスターもT3からかぁ。いくらLCCとはいえ、このターミナルからオーストラリアまで行きたくない。
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 LCCなんで文句言わずに、みなさんと一緒に列に並びます。
 結構混んでるねぇ。台湾人多し。台湾だとバニラエアは「全日空系列」っていうのをアピールしてるんだよねぇ。日本だとそんなにアピールしてないけど。
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 搭乗券は国内線と違ってレシートではない。けど、無地の航空券に印刷。会社のロゴすら入らない。
 フードコートは混んでたので、出国後になにか買えばいっか!と思っていたら、何も店が無い!
 まじかよー!空腹のまま、高雄までがまんかよー。(一応、一軒だけカフェがある模様)
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 というわけで、今日の飛行機。
 なにやら怪しい筒の中をひたすら歩いて搭乗する模様。
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 案内表示のシステムは2タミとは違うみたい。
 各行先毎の絵を入れていくのはいいね!

 今回は1,000円払って非常口座席にしてみた。
 そしたら、3列他に客がいなかったので、独占!
 エコノミーフラットで爆睡して快適な空の旅だったよ。
 LCCは安さを求めてるから、あんまり座席指定料払う人がいない中で、あえて払うっていうのはいいことが多そうな気がした。なんとなくだけど、座席指定している場合、空席があれば比較的隣席ブロックしてくれているような気もするし……。逆に保証しないサービスだけど、空席があればなるべく隣席ブロックするってことをアピールしたら、座席指定料払う人増えるんじゃないかしら。

 さぁ、帰るよ~。

 帰りのチケットは別にJALをマイルでとっても良かったんだけど、夜仕事が入ってしまったので、比較的早い出発となるバニラになった。最初から最後までバニラだね。
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 この時間帯、かならず2機いるので、写真を撮ってしまう。
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 というわけですっかり顔なじみ感があった、奄美の地上ともお別れ。思えばいつも同じ人がいたなぁ。おそらく働いている人数はそれほど多くないハズなので、だいたい同じ顔。
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 バニラのカウンターの左側ではマッサージ屋が営業しているけれど、桜マラソンのため午後から営業。っていうかマラソン走ってそのまま営業する気なんだろうか。
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 というわけで、この名物の行列も最後。
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 ちなみに最後の便は三人席真ん中に。結局真ん中かー。
 比較的お安く座席指定できるなら、やっぱりお金払った方がいい。

 それではバイバイ、奄美。

 だんだんだれてきた奄美月間も今日が最後。この定期券ともお別れです。
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 週末奄美生活もいいかなぁって思ったけど、やっぱり毎週末でていると疲れるし、だんだん飽きてくる。短期集中よりも分散させた方がいいんじゃないかなぁ。いや、当たり前のことなんだけど。
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 というわけで今日も定時運航。今回もぎりぎりにチェックインしてみたら通路側をゲット。
 やっぱりぎりぎりチェックインがいいのだろうか。でも、みんながこれをやりだしたら、ただの迷惑だよね。
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 このLCCターミナルもしばらく使わないんだろうなぁ……って思ったら第3ターミナルができあがったので、この日が最後になってしまった。
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 さぁ、この日も朝日を浴びて出発でございます。

 だんだん旅行記が短くなってることに気づくかと思います。

 今月4回目の奄美は、だんだんやることがなくなってきて、写真が無い。

 帰りのフライトもやる気が無くてごめんなさい。

 たしか、ぎりぎりにチェックインしてみたら、意外と通路側が取れた気がする。
 なので、たぶん窓側か、通路側の埋まっている3人席からアサインしていってると推測。

 無事に帰ってきましたよ。

 自分でもひどいと思うんだけど、4回目になると写真すら撮ってない。

 さすがに毎週末、奄美へ飛んでると、飽きてくるし、きつい。
 まさに修行!でも、何かメリットがあるわけではないっていうね。ステータスがつくわけでもないし。

 というわけで、この日も特に遅れたりということもなく、奄美に着いたのでした。

 さぁ、帰るよー。
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 やる気が無いことこの上ないですが、ごめんなさい。

 今回は、初めて通路側ゲット!やったー。これで快適に過ごせる。

 保安検査場もかなり落ち着いてきて、通過に時間が読めるようになってきた。
 というわけで屋上で飛行機見学。
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 JAC(日本エアコミューター)でアイランドホッピングしているSAAB340B。乗客はMAXで36人。JALグループで一番小さい機体。こいつが奄美を中心に西日本を飛びまくってる。特に小型なので、客数の少ない奄美大島とさらに離島を結ぶ路線で主に活躍。離島の生命線。
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 写真撮ってたら、バニラが着陸~。
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 入れ替わりに先週も見た、JASカラーのDHC8-Q400が離陸していった。
 客席数74あって、SAABに比べたら2倍の座席数。主に鹿児島と離島の直行便や福岡~宮崎など比較的幹線に使用している。
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 というわけでバニラのA320がきれいに写真に収められたよ。

 それでは搭乗して帰りまーす。

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