FLY! FLY HIGH!!










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タグ:クラスJ

 さぁ、かえっぺし!
 帰りも体力温存クラスJ!

空港探険へ

 ぶっちゃけ、ここから仙台行きの高速バスに乗る方が速いんだけどね。
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 新潟空港行きのリムジンバスに乗る。
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 ほうほう。やはり伊丹行きが多いのかな。
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 閑散とする新潟空港。
 何もいねぇ……。
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 空港資料館的なところに貼ってあった時刻表。
 いつもながら疑問なんだけど、新潟~ハルビンって客がいるのかしら。
 ロシアは船の時代からつながりがあるので分かるんだけど、ハルビンって……。
 それにしてもこの時刻表、ツッコミどころが満載で、国際線に社名が書いてなかったり、「大坂(関西)」とか書いてあって、いつの時代だよとか思ったり。
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 新潟空港も仙台空港みたいに小型機用の滑走路があるのね。
 滑走路は後から延ばしたので海にはみ出ちゃいました感があるね。


カードラウンジ

 さて、新潟空港には航空会社系ラウンジはないので、カードラウンジへ。
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 なんだか、そこはかとない古い雰囲気。
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 ソフトドリンクのみの標準的なサービスね。
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 休憩してたら、これから乗る予定の機材が到着!

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搭乗

 さて、搭乗。
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 今回は、普通席が満席に近いとのことだったので、クラスJにアップ。
 クラスJはガラガラらしく、最後の最後まで「ツアーの方でもアップグレードできます!」とか案内してたな。
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 というわけで、今回もひとりがけの座席。
 快適だ。


離陸

 さて、新潟空港からはおさらばじゃ。
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 飛ぶっぺよ。
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 こうやって新潟市内を見ると、すぐ外側には田んぼが広がっているんだなぁとか思ったり。
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 富士山を裏側から見て、名古屋まで一直線。そこから曲がって伊丹へ。
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 お、これは八尾空港だね。初めてちゃんと見た。
 いつかは自分で操縦して降りてみたい。たぶん、セスナ機とかじゃないと行けないよね。
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 今回も大阪城を無事を確認。
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 着陸~。
 伊丹空港への着陸って見所が結構あるから楽しい。大阪遊覧飛行だね。


蛍池までお散歩

 次の仙台便まで少し時間があるので蛍池まで散歩に行こう。
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 空港近くにあるラブホ。なんかドラクエに出てきそうな街の名前。
 それにしてもホテルの中に街でもあるのか?
 そして、東北の涼しさに慣れた体には暑さがキツい!

 伊丹発でどこかにマイルをやってみた。結果は次の記事で。
 というわけで、決まったのだけど伊丹発の便が遅すぎて1便早めようとすると今度は花巻空港からの便が間に合わない。だったら、仙台空港じゃー。仙台空港を使うのじゃー。


早朝から仙台空港

 仙台空港の朝は早い。
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 というわけで車を転がしてやってきたよ。7月1日出庫分から駐車料金値下げだって。やったー。
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 JALに比べてANAの方が混んでた。
 そりゃそうか。便数多いもんね。
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 こちらのパタパタはリニューアルに伴い撤去されちゃったよ。
 とりあえず最後に見られて良かった。
 国際線側も同じサイズのが付いてるんだけど、一日の発着便全部表示させても行が余ってたのも懐かしい思い出だなぁ。


仙台のサクララウンジ

 そういえば、仙台空港からJAL便で出発するの初めてかもしれない。
 なので、サクララウンジに初入場。
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 ANAラウンジとほぼ同じ場所にあるので、中の様子はおおよそ見当付く。
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 飲み物は缶だね。
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 お茶がHARADA!なんだかFDAみたいだな。
 そして、お菓子が3種類もあった。これって今どこのサクララウンジでもあったっけ?
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 朝からドライブして疲れたので、プシュッと一発。

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今回はE190のクラスJ(初)

 さて、搭乗。
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 ビール入れたから眠くて仕方がないぜ。
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 今回はE190。コイツに乗るのもひょっとしたら初めてかも。
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 もちろんE190なので、クラスJにアップグレード。だって、評判がいいから。
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 もちろんお一人様座席。
 「アメリカの国内線のファーストクラスと同じ座席を使っておりますざます!」なんだっけ?
 これ座り心地なかなかいいね!変なPYとかより全然良い!CXとかSQのPYよりも良い!そして一人掛け最高!
 これで1,000円はお値打ちだと思うなぁ。


離陸!

 そんなわけで小型機なのでサクッと搭乗して出発。
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 おとなりはIBEXでした。仙台はIBEX帝国だからな。
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 軽々と海に向かって離陸。海岸線がきれいだ。
 震災の時は牙をむいたわけだけど。
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 仙台から長野上空を通過し伊丹に向かう航路。
 羽田・成田ではあんまり見られない裏側からの富士山を堪能。
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 CAさんから都道府県シールをもらう。J-AirはCA2名乗務なのでサクッと渡してくれる。
 大阪と滋賀だぜぇ!いえー!大阪いらねぇ。CAさん曰く「大阪はすでにお持ちかと思いますので、どこかに貼って活用してください」だそうだ。
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 ついでにJ-Airのルートマップをもらう。
 こういうの大好き。


着陸~

 さて、大阪市内南側から攻める感じで着陸態勢へ。
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 大阪城を見て。
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 大阪駅を確認し(なんか埋もれてる感あるね)。
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 関東の人々にとってはどこにあるかいまいち分かっていない、宮原操車場をチェックして。
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 着陸するニダ。
 花巻空港発に比べてだいぶ短く感じた。座席のおかげかしら。

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伊丹空港の到着はリニューアル

 伊丹空港には到着口リニューアル後初到着。
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 ほえー。伊丹じゃないみたい。
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 こんなん、伊丹やない。
 パタパタもあらへんやないか。
 まぁ、きれいになって出口も一カ所になったので便利っちゃー、便利かな。モノレールまで近くなったし。

 さぁ、帰るよ。
 大分空港は市内から遠い!
 遠すぎてイヤになっちゃうぐらい。
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 というわけでJALで帰りまっす。機材変更したらしい。
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 変更した機材を見ると、B767-300ER。しかも国際線機材。元の飛行機にトラブルが起きてたまたま代打で入ったのかな。
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 かなり古めのビジネスクラスシート。でも、クラスJ料金で乗れるのだから文句は言えない。普通のクラスJよりかは明らかに快適だからね。

 行ったこと無い空港を無くしていこうシリーズ。
 今回は宮崎と大分がターゲット。
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 つーわけで、仕事終わりに羽田へGO!
 マイルの特典航空券で当日クラスJへアップ。
 特典航空券で当日クラスJにアップするときは、クラスJクーポンが使えないので、クーポンがいつもあまるのよねー。結構失効させている気がする。Fクラスクーポンも同様。
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 JALはどんどん機体が小型化しているので、飛行機以外選択肢がない路線でもB737-800という小型機。でも、この路線はさらに小さいE70も1往復だけ飛んでる。
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 宮崎ブーゲンビリア空港に到着。なんか最近、色々副称付けるのが流行ってるよねぇ。
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 宮崎空港からは電車で。若干ディレイしたので、1本遅くなった結果、普通電車に。時間通りだったら特急に普通乗車券だけで乗れたのにー。
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 ちなみにこの時間帯、宮崎空港駅は無人駅。まぁ、たぶん日本で一番利用客の少ない空港連絡鉄道だしね。そして旭化成の為に作った鉄道。せめて宮崎空港~宮崎間ぐらいSUGOCA使えるようにしてもらえませんかねぇ(※現在は使える)。イヒッ。
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 やっぱり九州の電車はデザインがかっこいい。
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 宮崎駅はホーム毎に改札口が別れていてビックリする。こうした方が効率いいのかねー。帯広駅とかもたしかこんな構造だよね。

 ちょっくら温泉に入りたくて、九州へ行くことにする。
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 九州へ行くんだけど、色々と値段の関係やら飛行機の空きやらで、山口宇部空港へ。
 タダでもらってるクラスJクーポンを消費。
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 飛行機は738。ホントにJALは小さい飛行機ばっかりよねー。
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 まずは下関行きのバスに乗って、小月局前で下車。
 山陽本線の列車に乗り換えるためにはこれが最短ルート。
 その後、小月駅から普通列車に乗車。
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 117系だねー。しかも原色。昔は新快速としてブイブイ言わせていた117系も今は下関で余生を送る。
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 下関からはJR九州の415系。音が懐かしい!
 JR九州は高価な交直流車両を製造しない(必要なのがこの区間だけなので製造コストに見合わない)ので、未だに国鉄時代の車両が下関~門司間を走ってる。今もほとんどの電車が小倉~下関間の折返し運転なので、今後はそのためだけの車両を作るのかな。下手したらディーゼル車になりそうだけど。
 門司駅手前で交直切替のため車内灯が消灯して、ちょっと驚く。そういえばそんな儀式あったねー。

 というわけで今夜は小倉に宿泊。

 行ったこと無い空港つぶしの旅。今回は長崎空港でございます。
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 マイルの特典航空券で昼ぐらいに出発するしか取れなかったので、空港で前倒しのキャンセル待ちをする。
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 というわけで、キャンセル待ち種別Sの1番目でラウンジ待機。
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 一発目の便は種別Sが二人待っている模様。
 一応、二人とも乗れたけど種別Cの方は落選。ただ、クラスJしか空きがなく、きっちり差額徴収された。クラスJを拒否ったら、乗れないって感じなのかな。国内線にはインボラがないみたい。クラスJの普通席解放とかはあるけれど。

 この種別も謎なんだよねぇ。
 純粋なキャンセル待ちの人も、クラスJやファーストクラスへのアップグレードキャンセル待ちの人も番号は連番で振られている模様。んで、各種別の違いは次の通りだと思う。

 S→ダイアモンド、JGCプレミア、ワンワールドエメラルド、その他特別な人(営業的に優先、事情的に優先)
 A→JGC、サファイア、クリスタル、ワンワールドサファイア、ワンワールドルビー
 B→一般のお客様

 ここまでが、JAL公式ページに載ってる種別。だったら、CDEは何なんだ?公式には載ってないので、あくまで予想の範囲の話ですが。

 C→スカイメイト・当日シルバー割引

 これは当日空席があれば乗れる運賃ですね。ただ、ステータス持っていれば種別Aとかになるはずです。

 D/E→社員割引(又は無料)航空券

 これぐらいしか思いつかない。なぜあとカテゴリーが二つあるのかわからない。
 もしかしたら業務搭乗と私用搭乗の二種類あるのかしら。でも、それだったら業務搭乗は乗れないと業務に支障があるんだから無理だよねぇ。
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 というわけで、こいつに無事搭乗できることに。
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 行ってきまーす。
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 長崎空港はランタン一色でございました。今、ランタン祭やってるのね。
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 ここからさらに飛びます!

 さぁ、帰るよー。
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 空港着いたら、天候調査中。
 羽田便伊丹便成田便は毎日各1便だけど、それ以外の便数がかなり多い。1日20便も飛んでる。
 鹿児島・福岡・喜界島・徳之島・沖永良部・与論・那覇などにも飛んでいて、離島の生活を支えている。

 Delayなので、展望デッキに出てみる。
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 ちょうど、これから乗る機材が着陸。
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 バニラエア用の車両たち。あきらかにANAのお古だね。わざわざ持ち込んでるんだねぇ。
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 そうこうしていると、SAAB機が着陸。こいつが、奄美の島々を飛びまくってます。
 この展望デッキは天気がいいと、喜界島から飛び立って、奄美空港に着陸する飛行機の動きをずっと見ることができる。
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 さぁ、帰りは国際線乗り継ぎ運賃で、帰ります。
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 バイバイ、奄美。

 さて、マイル稼ぎと移動のためにこれから千歳に行きます。
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 成田から新千歳までのJAL3049便は国際線機材を使用している。
 というわけで、SS7のファーストクラスやビジネスクラスにクラスJとして乗れるのだ!
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 隣にはB787がいた。まだ乗ったこと無いんだよなぁ。
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 カウンターの姉ちゃんはファーストクラスのシートにしますかぁ?って聞いてきたけど、ファーストクラスシートはこの間乗ってるし、SS7でもそんなに変わってなさそうなので、今回は劇的変化を遂げたビジネスクラスシートをあえてチョイス。
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 ビジネスクラスでもここまでのシートってなかなかないよねぇ。CXのシーラスと同じぐらいの快適さ。
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 ただ、ちょっと通路が狭い。あと、結構密室度が高いので、CAさんが来ると突然にゅっと現れる感じになる。
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 いやぁ、でもこれ、快適ですよ。密室感がかなりあるので、リラックスしやすいかと。逆に閉所恐怖症とかの人だったら受け入れられないかもしれない。
 CAからも目が届きにくいみたいなので、日系にありがちな先回りして要望に応える的な接客はなかなか難しいかもしれないね。自分はそんなサービスあんまり好きでは無いけれど。

 さて、名鉄の枇杷島デルタ線見学しちゃったりした後、セントレアへ。
 名古屋から帰るのに飛行機で帰ります。

 というのは、台北発券の航空券はセントレア経由でも値段が同じって話をしましたが、24時間以内の乗り継ぎであれば、次の日の便にすることもできるので、それをフル活用してみる。というわけで、あえての国際線乗り継ぎご用達の成田便。ますます意味が分からない(笑)。

 セントレアの展望デッキに出てみたけど、大都市の空港でかなりの設備が整っているのに、この飛行機の便数で大丈夫なのか心配になる。
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 あまりにも駐機場が閑散としすぎ。ターミナルビルにはそこそこ客がいたけど、飛行機に乗らない客なのかしら。昼飯に、矢場とんで味噌カツ食べてから搭乗~。
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 基本的に「名古屋から成田まで飛行機で行く人≒成田で国際線乗り継ぎの人」なので、ゴールデンウィーク最終日だけどそこそこ空いていた。

 そして、この路線に使われるのは国際線機材、しかも欧米線で使われるB777なので、ファーストクラス設置されている。ファーストクラスとビジネスクラスのシートはクラスJとして営業している……ってことは+1,000円でこのシートに座れるってこと。ファーストクラスシートの事前指定は、国際線ファーストクラスへの乗り継ぎ客しかできないらしく、余った席は当日カウンターで早い者勝ちということになる。
 というわけで初めてJALのファーストクラスシートを経験。
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 残念ながらSS7ではなかったけど、デザインとかはほぼ同様なのかな。
 異常に広い。でも、CXのファーストクラスの方が座り心地はいいかな。

 飛んだらすぐ着陸って感じ。
 成田では、まさかのバス。
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 まぁ、B777が飛ぶような路線で、バスに乗るってことは珍しいかも。乗客が多ければなるべくボーディングブリッジ付けようとするからね。
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 それにしてもエンジンデカいなぁ。エンジンの大きさがB737の胴回りと同じくらいなんだっけ?

 というわけで、ここから2時間半かけて帰宅。名古屋から新幹線に乗れば同じ時間以下で自宅まで帰れたけど、たまには飛行機もいいよね。

 この記事は2014年6月現在です。
 2015年12月現在の記事にアップデートしました。


 ただし、シートだけの話だけど。

 鉄道にはいわゆる「間合い運用」というのがあって、普段特急電車とかに使用している車両を使って、特急料金不要の普通電車として走る場合があります。今は少なくなりましたが、昔は踊り子の車両を使った普通電車とかありました。

 同様に飛行機にも国際線機材が空いている時間を使って、国内線に使用されることがあります。国内線機材と違って、国際線機材だとエコノミーでもシートピッチは広いですし、(JALの場合)クラスJで乗るとビジネスクラスやファーストクラスのシートに座ることができます。

 基本的には国際線乗継でファーストクラス・ビジネスクラス利用の方が優先です。それ以外の方は当日空港で早い者勝ちです。クラスJ設定便(HND-NGO以外の便)は、クラスJになればビジネスクラス座席が確定します。

 ちなみにこれ以外にも国際線機材が国内線に入ることがありますが、一時的に国内線機材が足りなくなった場合に突発的に発生するので特定できません。
 また、逆に国内線機材が国際線に入ることもあります。この場合は大抵羽田~ソウル金浦の便の場合が多いです。これもレギュラーでは無く突発的な物ですね。

 ※前後の国際線便名が入っていますがあくまで参考です。場合によっては機種が変わったり、違う便から持ってきたりすることがあります。


国際線機材使用の国内線
・成田~伊丹
・成田~新千歳
・成田~中部
・羽田~中部 その1
・羽田~中部 その2
・成田~福岡

※成田~沖縄は国内線機材です。


○成田~伊丹

 機 種:B777-300ER SS7
 クラス;F / C / PY / Y

 JL0408 FRA 1920 - NRT 1340 FRA:フランクフルト

 JL3007 NRT 1830 - ITM 1950
 JL3002 ITM 0800 - NRT 0920

 JL0010 NRT 1110 - ORD 0905 ORD:シカゴ

 ※JL3005/JL3006は国内線機材です。


○成田~新千歳

 機 種:B777-300ER SS7
 クラス;F / C / PY / Y

 JL0061 LAX 1345 - NRT 1655 LAX:ロサンゼルス

 JL3049 NRT 1845 - CTS 2030
 JL3040 CTS 0745 - NRT 0920

 JL0006 NRT 1110 - JFK 1115 JFK:ニューヨーク


○成田~中部

 機 種:B787-800
 クラス;C / Y

 JL3083 NRT 0955 - NGO 1105
 JL3084 NGO 1515 - NRT 1625
 JL3087 NRT 1825 - NGO 1935
 JL3082 NGO 0825 - NRT 0935

 JL0008 NRT 1120 - BOS 1120 BOS:ボストン

 ※成田朝スタートなので、前日の便はころころ変わる。


○羽田~中部 その1

 機 種:B737-800
 クラス;C / Y

 JL0822 TPE 1545 - NGO 1935 TPE:台北桃園

 JL0146 NGO 2040 - HND 2140
 JL0141 HND 0800 - NGO 0900

 JL0841 NGO 1030 - TSN 1240 TSN:天津

 ※全席普通席扱い


○羽田~中部 その2

 機 種:B777-300ER SS7
 クラス;F / C / PY / Y

 JL0044 LHR 1915 - HND 1500 LHR:ロンドン
 JL0046 CDG 2100 - HND 1555 CDG:パリ

 JL0149 HND 1855 - NGO 1955
 JL0140 NGO 0750 - HND 0850

 JL0043 HND 1120 - LHR 1550

 ※全席普通席扱い
 ※JL0044/JL0046のどっちかからJL0149になります。
 ※成田~中部(JL3087/JL3082)と組み合わせて成田羽田の機材交換にも使われます。


○成田~福岡

 機 種:B737-800 ※JEX運航
 クラス;C / Y

 JL0954 ICN 1400 - NRT 1625 ICN:ソウル仁川

 JL3057 NRT 1930 - FUK 2130
 JL3052 FUK 0720 - NRT 0910

 JL0957 NRT 1050 - PUS 1305 PUS:釜山

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