FLY! FLY HIGH!!








飛行機と食事とホテルとたまに観光地を淡々とアップするブログにおこしいただきありがとうございます。
2012年、うっかり修行してしまい、80回JALとその仲間達に搭乗することによってJGP達成!
それのおかげで、CXとTKでも上級会員になりました。 2018年、平JGC、SFC、BA-Silverで色々楽しんでます。
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カテゴリ:2016旅行の記録 > 2016_09回目_HKG/KHH

 乗り継ぎ時間はPierのファーストクラスラウンジへ。丁度Pierのビジネスクラスラウンジがオープンしたばっかだったのに、すっかり忘れてた。
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 とりあえず時間はあるので、バーカウンターでモヒート頼む。
 ミントミント炸裂な感じで良かった。
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 例によって味が変わった?って感じもしなくないけど、往路Wingと違ってそれほど変化は無かった。ちょっと下品な味になった気もするけど、ハンバーガーだしこれはこれで良し。
 すっかりくつろいでからゲートへ移動。
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 途中でBAのA380がいた!乗ってみたいなぁ。
 そもそもBAのGOLD持ってるけど、BA乗ったことがないんだよなぁ。
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 さて、羽田行きに搭乗。
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 ジャンボ!
 2016年10月1日がラストフライトだけど予約が取れない。

 というわけでおそらく今回がCXで乗るラストのB747になるかな。
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 このずり下がりシートもねぇ。座り心地悪いよねぇ。ほぼ満席フライト。隣席も当然いるのでぎちぎち。
 ちなみに整備けちってるのかどうか知らないけれど、自分の席の窓の日よけが下がらない。開けっ放しだと、さすがに空気読めない人になりかねない。
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 とりあえず代わりの物を日没まで窓に貼ってみた。遮光性がある、機内誌だとうまくいかなかったわ。
 前もCXのかなりくたびれたビジネスクラスシート機材に乗ったとき、天井から水が落ちてきたことがあったなぁ。
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 牛肉ご飯。まぁまぁ食べられた。疑問としては左上の空の器はどういった意味があるのか聞きたい。あとクッキーが入ってる器もいらないよねぇ。っていうかドラゴンの高雄線と量があんまり変わらないんじゃないかと思ったり。

 羽田ではいつもCX543が出発するゲートと正反対の端っこの端に到着。ボーディングブリッジが隣に見えないから、まさかのバスかよ!って焦るがちゃんとブリッジに付いた。でも、あの端っこって遠いよね。延々と歩かされる感じ。

 さて、帰るよー。
 金曜日深夜便で出て高雄に日曜の昼ぐらいまでいられるので、土日休みだけでも楽しめた!
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 高雄空港に行くと遠東航空のMD82だかMD83がいた。
 これ、見るからにボロいんだよねー。台湾であんまり乗りたくない航空会社の一つ。そういえば日本に就航するとか言ってた気がするけど、どうなったんだろう。まさかMDで乗り入れるつもりだったのかしら。
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 ラウンジは特筆すべき物は無かった。あ、ホットミールがライスバーガーだけになってた。
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 エコノミーのままだけど席のみビジネスクラス。やったー!
 ウルトラ先生が書いてたパターンだね。

 ウルトラ先生の書いてた内容を転載すると……
*****************************************************
[前提条件]
・HKG-KHH(香港~高雄)の便であること。
・F付きのA330(A33R)であること。
・金丸子以上であること
・ビジネスクラスが満席じゃないこと
[結果]
・エコノミークラスチケット→Bコンミニキャビン(16-18列目)に座れる
・ビジネスクラスチケット→F椅子に座れる
*****************************************************
 ……らしい。ちなみにAコンはビジネスクラスとして営業してたよ。
 というわけでなんかいいことがありますです。はい。
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 機内食はシーフードライス。パイナップルケーキは新東陽製。
 極めておいしくなかったので一口食べて蓋を閉める。まぁ、この後ラウンジで食べられるし。
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 香港の空はすっかり夏!
 着陸するとき深圳の方で黒い煙がもくもく上がってたけどなんだったのかしら。

 ホテルに朝食付いてたけど、やっぱり台湾だと街で朝食を食べたい。
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 というわけで、高雄の朝食屋さんとして有名な興隆居へ。
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 やっぱり有名店なだけあって、行列だね。
 ただ、一番長い列は焼餅の列(右側)で中で食べたいとかそういった場合はこっちに並ぶのだけど、有名な肉まんを持ち帰るだけなら湯包の列(左側)に並べば良い(列がないこともある)。
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 写真だと湯包(左側)は並んでない状態。
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 肉汁ブシャー!系肉まん。一個15TWD。安い!安いよ!うまいし!
 他にもいろいろあって、おいしそうだった。食べたいなら、もっと朝早い時間を目指さないと厳しいね。

 さて、空港へ。美麗島の駅に寄ったら、ちびまる子だらけになってた。
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 ちなみに高雄市長もちびまる子バージョンに。
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 やっぱりみんな市長いぢりすぎだろー。

 小籠包→マンゴーかき氷→鴨肉飯→マンゴーかき氷
 食べ過ぎだな。

 さて、鴨肉珍で鴨肉飯を食べた後、やっぱりデザート食べたいので、いつもの福泉へ。
 とりあえず西子湾駅へ向かって歩く。
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 木の桶とか風呂桶を作ってるお店が集まってるところがあった。高雄港駅跡地の北側の踏切跡地そばあたり。
 どこも檜のいい香りがしている。日本統治時代から代々続いているのかしら。
 値段がいくらぐらいかわからなかったけど、もし安いんだったら買ってもいいかなぁって思った。
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 踏切跡地から高雄港駅まで、浜線の跡地を歩く。
 台湾の人々の古い物を残そうってエネルギーは素晴らしいよね。

 さて、西子湾駅を通り過ぎ、旗津へのフェリー乗り場手前まで来る。
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 以前にも記事にしたね。
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 豆花とかき氷の店。ここ、豆花もおいしいよ。
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 芭果牛奶雪花冰60TWD。以前より10TWD値上げ。マンゴー不作の影響か、どこも軒並み値段が上がってる。不作で値段上げるのはいいけど、豊作で値段が下がったりするのかしら。以前の時に比べてマンゴーも少なめ。
 だけど安定のおいしさ。ちょっと今回は酸味があったかな。
 ここはマンゴー味の氷もあるのだけど、ちょっとしつこいので牛乳氷のほうがいいね。


○注文と会計の仕方

 席をまず確保して、席の番号を覚える。
  ↓
 かき氷作ってるところの近くの柱に、ボールペンとメモ帳とメニューがあるので、
 席に戻って検討。注文と席番をメモ帳に記入。
  ↓
 決まったらメニューとボールペンを元の場所に戻し、かき氷作ってる場所にメモ帳を渡す。
 お金を支払う。
  ↓
 席で待つ。
  ↓
 ウマー

 ※今まで毎回お金の払い方が違って、よくわからず悩んでたけど、今回のが決定版。

 アヒルを食べるぞー!
 いつもだと聰明鴨肉店に行ってしまうのだけど、たまには新規開拓をしたい。
 なので、高雄の民に有名な店である鴨肉珍へ。
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 かなり古そうな建物。

 正直言ってちょっと難易度高め。まぁ、所詮台湾なのでそれほど大変ではないけれど。

 まずは席を取る必要がある。一人で行くとこれが難易度高かったりする。一応、ペットボトルのお茶とタバコで席取りをする。そして、調理してるおっちゃんのところに列ができているのでそれに加わる。
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 めっちゃ鴨(アヒル)を切ってる。ひっきりなしに注文なので、どんどん出て行く。
 おっちゃんに注文をメモった紙を見せる。そして、「席はどの辺か?」と聞かれるので手振り身振りで場所を伝える。席番とかはないので、場所を伝えるのは手振り身振りしかない。ちゃんとご飯が届くか心配だったけど、席で待ってるとちゃんと届いた。
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 鴨肉飯大65TWD。
 これね。おいしくない訳ないんだよね。魯肉飯と鴨肉のハイブリッド。

 ここは地元民で大人気だけあって、他のメニューもおいしそう!
 ただ問題はメニューが無いんだよね。一応、おっちゃんの背後の壁に書いてあるんだけど、あんまりよくわからない。

 というわけで、(ちょっと)難易度高めな鴨肉屋さんでした。


○注文と会計の仕方

 席を確保する
  ↓
 列に並ぶ
  ↓
 順番が来たら注文する(メモ帳必須)
  ↓
 席の場所を身振り手振りで伝える
  ↓
 席で待つ
  ↓
 ご飯が来たら、引き替えに代金支払い
  ↓
 ウマー


○関連ホームページ

 トリップアドバイザーのページ

せっかく台湾に来たんだ!マンゴー食べるぞ!
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 というわけでやってきたのは、高雄でマンゴー冰で有名な店、高雄婆婆冰にやってきた。前回の記事の永和小籠湯包からも近いよ。それにしてもすごい名前だよねー。ババア氷ってことだものね。
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 メニューをどん!基本的にはメニューの一番左上が人気メニューなのでそれを頼むのが吉。
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 芒果牛奶冰を雪花で。120元。
 久々のマンゴー。やっぱりうまいわー。でも少し酸っぱい?
 2016年はマンゴーが大不作らしいので、質がいい物も少ないのかもしれない。どこのマンゴー冰屋も値上げしてるよね。ここも以前は100元だったはず。
 でもおいしくいただいたのでした。


○注文と会計の仕方

 入口でねーちゃんに、店内で食べるか持ち帰るか聞かれるので席を指さしすればOK
  ↓
 席でメニューに注文個数を記入する。左下に席番を書く。
  ↓
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 ここへ記入したメニューを持っていく。支払いをする。
  ↓
 席で待ってると、持ってくる。
  ↓
 ウマー

 台湾南部で「小籠包食べたい」なんぞ言おうものなら、「んなもん台北で喰え!南部にはもっとうまいもんあるんだよ!」って怒られるパターンが多いけど、小籠包を食べたいものは食べたいんだから、この気持ちは仕方が無い。

 つーわけでMRT橘線鹽埕埔駅下車してぷらぷら行ったのでした。
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 ちなみに店はこのビルの1階じゃなくて、外だからね。
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 道ばたでおっちゃんとおばちゃんが一心不乱に小籠包を包んでる。 一応冷蔵庫とか完備してるけど、基本的には屋台に毛が生えた感じ。
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 ちなみにメニューは3つしかない(たぶん)。
  酸辣湯25元
  小籠湯包60元
  豬血湯25元
 恐ろしく安いぜ!
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 キター!これで60元は安い!
 スープぶしゃー系ではないけれど、しっかりと肉汁を感じる味。
 そりゃねぇ、安いからねぇ、有名店と比べたら酷ってもんですよ。
 でも、値段を考えたら充分おいしい。2籠食べちゃった。コスパ最強!
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 看板が日本語なんだよねー。どっかからパクってきたのかしら。
 そして、「UMAI!」って誰に向けて伝えたいのだろうか。謎。


○注文と会計の仕方

 席に座る。
  ↓
 オヤジが来るので、「ショーロンポー!」って言う。あるいはメモ帳に書いて渡す。
  ↓
 席で待つ。
  ↓
 小籠包が来たらお金を払う。
  ↓
 ウマー

 高雄にLRTができて、現在無料運行中。
 というわけで乗りに行ってみた。

 最寄り駅は高雄MRT紅線凱旋駅下車。
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 MRTの凱旋駅と前鎮之星駅が乗換駅。1番出口を出て道路を渡るとLRTの駅。
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 これが駅。線路敷きはきっちり緑化している。
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 LRTと聞いて、この写真を見ると何か違和感があるはず。
 そう架線がない!
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 駅の部分にだけ剛体架線が張られていて、電車は停車中に充電し、充電した電力で駅間を走る。
 まぁ、JR東日本の烏山線で走ってるEV-E301系と同じ原理だね。
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 停車するとパンタグラフが上がって充電開始する。発車時に下がる。
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 というわけで乗ってきたのでした。30分で全線乗ることができるよー。


○乗り方

 基本的には高雄地下鉄のSuicaにあたるiPass(一卡通)が必要。無料なのだけど、みんなに乗り方を知ってもらうために走ってるのか、このカードをタッチする必要がある。まぁ、チェックされないからタッチしなくても大丈夫な気がするけど。
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 乗るときに駅にある機械(左)か車内にある機械(右)にタッチ!
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 ちなみに駅にはきっぷの販売機もあるけれど、現在無料なので動いてない。


○時刻表

 時刻表は次の通り。一部推定時刻もあるので1分前後の差はあるかも。
無題
 一生懸命記事書いたんだけど、気づいたらC8の高雄展覧館まで延伸してた。
 2016年6月26日かららしい。ショックだ。この時刻表もう役に立たないかなぁ?


○おまけ

 高雄なんでやっぱり萌えキャラがLRTにもいたりする。
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 右側の女子高生が高雄LRTのキャラクター。
 名前は小帕と言うらしい。
 女子高生で魔法少女で物価上昇と戦ってるらしい。ウソのようなホントの公式設定。もういみがわからないよー。
 ちなみに左側のもじゃもじゃヘアーのおばちゃんは高雄市長。なんか市長をみんなでいぢって遊びすぎな気がする。結構このおばちゃん出てくる。 

 朝食を食べた後、空港へとんぼ返り。
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 ペニンシュラホテルから運営が変わったWingのファーストクラスラウンジへ。
 CHEF'S SPECIALTYのスクランブルエッグを食べる。
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 なんかすげーいまいちだった。
 Plaza Premiumの運営になって、スタッフはフレンドリーになったけど、味的にはいまいちだったなぁ。

 さて次の便はサテライト(500番台)から。バスに乗ってサテライトへ。
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 500番台のサテライトの喫煙所は男子便所の奥にあるから要注意だ!ちなみに外だから暑いぞ!
 雨が降るとみんな扉の前で数から男子便所まで煙いぞ!
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 タバコ吸ってたらジャンボ様が。キャセイの旅客用ジャンボは10月1日で引退だけど、カーゴではまだまだ現役って言うか、ジャンボの新機材投入中。
 B747ってさ、やっぱりシルエットが美しいと思うのよねぇ。すり込まれてるだけかもしれないけれど。
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 というわけで高雄行きは香港ドラゴン航空運航。たまに何故かキャセイのウェットリース(乗員機材全てキャセイ)で飛んでたりするけど。
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 オールエコノミーという割り切ったシート配分の機材。ビジネスクラスが付いてれば、シートだけでも上がったかもしれないけれど、かなわず。そしてほぼ満席。
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 びっくりしたのがホットミールが出た。しかもそこそこちゃんとした構成で。豚肉あんかけご飯。
 香港~高雄のKA便のドラ姐の働きってすごいよね。すばらしいよ。
 機内食を配り、同時進行でコーヒー配って、すぐにがんがん回収、免税品も売っちゃう。
 どっかの親会社も台北線で意地を見せてほしい。なんかパン配って終了じゃなくてさ。
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 ちなみにデザートで付いてきたのが海苔クッキー。
 すげーな。海苔クッキーなんて初めて見たよ。食べるの忘れたけど、どんな味だったんだろうか。

 早朝香港に着いたら何をするか。
 そんなもん飲茶に決まってる(いやおかゆ食べに行ってもいいんだけど)。

 というわけで、色々すったもんだした挙げ句、中環の蓮香樓の姉妹店という地位を獲得した上環の蓮香居に行く。朝の時間帯だったらまだ空いてて、落ち着いて食べられるし。これが昼食時間帯になるとカオスさが増す。
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 台南電車が走ってた。行きたいぞ!台南。食べたいものがたくさんある。
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 というわけで、いつものごとくやってきた次第。
 紹介するのは2回目だね。

 まだ落ち着いている時間帯だけど、2階(日本式に言えば3階)のテーブルはほぼ埋まっていて、香港人老夫婦と相席になる。旦那はひたすら新聞読んでた。みんな香港のおじさんたちって新聞大好きだよねー。みんな読んでる。
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 昔ながらのワゴンで回る形式。基本的にはワゴンで回ってきたときに「見せて!」って意思表示するとフタ開けて見せてくれる。混んでくると回ってくる頃には何も無いってこともあるので、そういうときはスタートの時点でワゴンに突撃する。見て選べるからいいよね。
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 選んで受け取るとこの紙にはんこを押してもらう。
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 豚肉が乗っかったご飯。
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 こちらは牛肉球。かなりボリューミー。
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 こちらはメロンパンみたいなものの中に、チャーシューが入ってる。
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 馬拉糕。中華の蒸しパン。あんまり甘すぎない感じがよかった。どうやって食べるのか悩んだけど、みんな箸でむしって食べてたのでそれを真似した。

 こうやって見ると今回は炭水化物取り過ぎだな。
 ちょっと食べ過ぎたので99HKD。

 そろそろ飲茶はもっとマニアックなところに手を出してみようかと思う。
 ケネディータウンのあのお店とか川龍村のあのお店とか。


○注文と会計の仕方(蓮香樓でも同じ)

 自力でなんとか席を見つける。
 あるいはよほどうろうろしてると店員のおっさんが指さした席に座る。
  ↓
 「やむめいちゃー?」って聞かれるのでお茶を答える。
 無難なジャスミン茶はヒョンビン(香片)。たぶん伝わらないとプーアル茶になる。
  ↓
 お茶が来る。
 お箸やお椀に対して洗杯の儀式をする。
  ↓
 お茶を飲んで一息つく。
  ↓
 伝票(スタンプカード)を持って、ワゴンに突撃する。
 ※大根餅コーナーとかもある。注文すると出てくるものもある。
  ↓   ↑(くりかえし)
 気に入ったものを選んで、伝票にハンコを押してもらう。
 席に戻って食べる。
  ↓
 おなかいっぱいになったら伝票持って出入り口で会計
 ※オクトパスが使える。


○関連ホームページ

 Open Rice 香港開飯喇 蓮香居 Lin Heung Kui
 キャセイパシフィック航空香港スタイル 蓮香居 Lin Heung Kui

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