FLY! FLY HIGH!!










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カテゴリ:スターアライアンス・ANA系 > NH / ANA (日本の霊感航空)

 ANAのトクたびマイル!で行く、行ったこと無い空港に行くシリーズ。


トクたびマイルは直前発券上等!

 もう行ったこと無い空港ってANAしか飛んでない空港が多い。
 ANAがやっているトクたびマイルは指定路線マイル半額(ぐらい)!直前発券上等!という、私にとってはぴったりな企画なんだよね。片道3,000マイル~5,000マイルで乗れるのはありがたい。

 前回の旅行では行ったこと無い空港ということでこのトクたびマイルで鳥取空港と米子空港に行った。今回も行きも帰りも使ったことない空港の路線が対象だったので、飛んでみる。


というわけで空港へ

 というわけで空港に来た。朝早くて眠いぜ。
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 立て続けのアウェイ第2ターミナル。
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 チェックインの機械で座席を変更しようと思ったら、怪しい記載が……。
 こ、これは……。
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 カードラウンジでクロワッサンを食う。
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 岩国行きの乗り場は先っちょの方だった。
 オリンピックに向けて、がっつんがっつん工事中。
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 空が明るくなってきたなぁ。

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バーニラ!バニラ!バーニラ!

 さて、搭乗すっかね。
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 さぁ、乗るよ。
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 今日の機材はA320!
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 丁度ボーディングブリッジ渡るときに日の出。空港で見るとめっちゃきれいやな!高い建物がないからか。
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 ……あの、私、この座席見たことあります。
 ……あの、私、このシートピッチに覚えがあります。
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 あの、これ、バニラですよね?バニラエアですよね?
 バーニラ、バニラ、バーニラ、狭い!
 バーニラ、バニラ、革張りシート!
 バーニラ、バニラ、バーニラ、これでも!
 バーニラ、バニラ、エーエヌエー!

 ……まぁ、トクたびマイルで安く乗らせてもらっているのに、アレなんだけど、斬新な発想だよね。まさかのフルサービスキャリアで「ふぁいぶすたーえあらいん」である「えーえぬえー」でLCCと同じシートピッチの機材を入れるとはね。さすが、日本の霊感航空。やることが半端ねぇッス。
 (ビーチとバニラ合併に伴って余った機材を持て余してANAで使ってるだけではあるんだけどね)
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 というわけで32Gは要注意だ!
 まぁ、シートマップとか色々なところで、Wifi使えないし、座席が狭いって表示されるぞ!


離陸して着陸

 さて、離陸~。
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 うとうとしてたら瀬戸内海上空だった。
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 いいねぇ、瀬戸内海はやっぱりいいねぇ。
 あっという間に、岩国空港に着陸。
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 岩国空港は米軍基地を間借りしているので、基地を通り抜けて空港敷地内に入ると、ゲートが閉じられる。写真はゲートを通過しているところ。三沢とかもそうなってるよね。
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 え、なんか空港ちっちゃくない?
 岩国って一日5-6便ぐらいくるよね?
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 おおー、軍用機がいっぱい。


空港が超コンパクト

 さて、降りる。
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 空港がめちゃくちゃ小さい。
 しかも天井が高いせいか、色々区切られている場所はものを投げたら入ってしまうんじゃないかと心配になるぐらい隙間たっぷり。
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 空港のコンパクトさの割には待合室のイスが多い気がする。
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 なんか新しい時代の空港だね。
 わくわく感が何も無い。

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展望デッキを見学

 展望デッキが一応ある。
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 しかも、今時有料。マジでこのご時世に有料って珍しくない?
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 注意書きが細かいというか、岩国特有な感じ。
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 空港ターミナルが小さいので他の空港の展望デッキより目線が低いところで写真撮れるね。


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 さぁ、あまりたらたら書いてても仕方ないから、もう帰るよー。


出雲大社からの米子空港

 宍道駅から山陰本線で出雲市駅へ。そこからバスに乗り換え、出雲大社へGO!
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 お参りした~。
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 出雲大社前駅に来たら丁度急行松江しんじ湖温泉行きが来たので、これで松江まで行っちゃう。
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 その後は国鉄気動車に乗ってー。
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 目玉のおやじに乗ってー。
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 米子空港駅に到着!別名べとべとさん駅だぜ!


チェックイン

 さて、駅からは徒歩。
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 通路はしっかり整備されており、濡れずに空港ターミナルまで行くことができる。
 意外と列車から飛行機に乗り継ぐ人は多かった。
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 ターミナルに到着!
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 意外と色々な航空会社が飛んでるよねー。
 香港にも直行で行けるぜ!
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 さて、立ち寄る必要はないんだけど、良い座席が空いているかチェック。
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 鬼太郎がいた。
 鳥取はコナンで、米子は鬼太郎。
 空港の名前も鳥取砂丘コナン空港と米子鬼太郎空港。
 なんかどこの空港も名前がやりたい放題だな。
 米子空港と言っているけど、実は「美保飛行場」が正式名称。航空自衛隊管理空港なのでね。
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 一応、カードラウンジもあるでよ。結構きれいに改装されていた。

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展望デッキ

 せっかくなので、展望デッキにも行ってみた。
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 これから乗る便が到着!
 相変わらずANAは照明ついたまま離着陸するんだな。
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 今夜の機材はA321。まだ受領して1年半ぐらいのピカピカの機材だね!


搭乗!

 さて、搭乗するっぺ!
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 さぁ、搭乗するさー。
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 お座席はこちら。
 今回は非常口座席ゲット。
 ANAって非常口座席でも前の席の下に荷物を入れていいのね。いいのかそれでって気がする。
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 歌舞伎セーフティービデオを見て離陸。照明は全開。


ゴーアラウンド!

 さて、照明全開のまま着陸態勢へ。
 着陸するかと思ったらゴーアラウンド(着陸復行)。
 まだ、WIfiが使えたのですかさずチェック。
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 あ、CI222がなんかやらかしたっぽい。
 着陸時にタイヤがパンクしたんだったかな。
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 結果的にJL638、OZ1065、TG660、NH390の4機がゴーアラウンド。
 もう一回鴨川からやり直し!A滑走路からC滑走路に変更!
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 結果的に20分程度到着が遅れたのでした。
 もうちょっとタイミング早ければ、影響受けずに済んだのになー。
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 というわけで、疲れたよ。
 なんだか狭い通路を通って外に出た。


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 行ったこと無い空港シリーズ。
 まぁ、JAL系空港はほぼ行ってるので、おのずとANAに乗ることになる。


アウェイの羽田T2

 いやね、ほんとアウェイなんです。
 何かと違って戸惑う羽田のT2。いや、ANAが悪いわけじゃないんだけど。
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 そんなこんなで到着。
 なんかT2の方が太陽光が入ってくるからいいよね。
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 さて、セキュリティチェックを通過して中へ。
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 SFCゲートは混んでる感が出てたので、普通のゲートを通過してラウンジへ。
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 とりあえず一杯。


搭乗

 さて、搭乗すっぺ。
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 今回は初めて行く空港である鳥取へ!
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 機材は今まで数え切れないぐらい乗った738。
 業務連絡です!すたんばいあっとどあ!
 業務連絡です!せっとすらいどばあ!

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 ほぼ満席だったねー。
 今回はトクたびマイルで3,000マイル。
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 歌舞伎のアレを見て……
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 離陸!

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機内食……じゃない

 お昼ご飯食べてなかったので。
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 崎陽軒のシウマイ弁当を食べる。
 羽田空港シウマイ弁当のは東京工場じゃなくて横浜で作ってるのね。


砂丘を見ながら着陸

 国内線なので短いね。
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 鳥取空港は鳥取砂丘ビューで着陸。
 これはテンション上がるね。離着陸のどっちかでは必ず見られるんじゃないかなぁ。
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 着陸~。


コナンだらけだった

 鳥取空港は通称鳥取砂丘コナン空港なんだよね。
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 ボーディングブリッジ歩いているとコナン。
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 空港の中もコナン。
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 展示物もコナン。
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 バスも側面にコナン。ちなみにヒュンダイ車。
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 コナングッズのお店があって……
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 ポアロもあるでよ。
 思いのほかコナンコナンしてた。
 まぁ、悪乗りぐらいに徹底してやる方が中途半端にやるよりかはいい。

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空港からは徒歩で脱出

 さて、ここからの移動はまず徒歩や!
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 歩いて脱出する人は他にいなかった。
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 歩いてて見つけた看板。
 まぢか!鳥取では米屋がANAの株主優待券を売ってる!


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 さぁ、帰るよー。


八丈島ぶらぶら

 2日間にわたって八丈島をぶらぶらしたけど、単独の記事になりづらい。
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 山の中腹にある牧場に来てみた。
 八丈島空港がよく見える。
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 ちょうど東京愛らんどシャトルのヘリコプターが到着。
 今日はちゃんと飛んだみたい。よかったよかった。
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 それにしてもこの道路すごい作り方だよね。
 よく作ったなって気がする。
 ちなみに旧道は山に張り付くようにあったけど、沿道に人家がないせいか廃道に。
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 「八丈島のきょん」も見てきたよ。
 なぜ、これが注目なのかはお父さんに聞いてみて。


八丈島空港に戻る

 さて、レンタカーを返す時間もあるので空港に戻る。
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 改めて愛らんどシャトルのカウンターを観察。
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 愛らんどシャトルは運航を委託していて、実際の運航者は東邦航空。
 大島から南の島々を結んでいる。
 青ヶ島に行ってみたいぜ!
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 さて、チェックインをしましょう。
 東京から近いリゾートなんだからLCCとか飛ばないもんかね。飛ばないか。
 補助金出してみたら奄美みたいに案外経済効果あったりして。
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 そうこうしているうちに、私が乗る機材が到着。
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 雨をまき散らしながら、ブレーキ!

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搭乗して離陸!

 それでは待合室に入る。
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 電光掲示板とかそんなものはないっす!
 離島空港あるあるだね。
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 相変わらずたくさん紙をもらう。
 なんだろうね、これ。
 JALだと搭乗券だったら搭乗券しかもらわないけどANAはやたらと紙が出てくる。
 そりゃ、ちょっと前に定員を上回る客を乗せちゃって問題になったけど、その解決策として紙をだせばいいってもんじゃない気がするんだけど。本質的な解決策じゃないよねー。
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 機材はA320。座席が緑色!
 最近の薄っぺらいぺらぺらな座席ではない。
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 なんか古い。
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 それでは離陸。
 誘導路なんてもんはないので、滑走路上でUターン。
 それでは、またね、八丈島。


着陸

 さて、さてさて。たいした距離はないので高度をそれほど上げずに羽田へ。
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 陸上自衛隊木更津駐屯地の滑走路がよく見えた。
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 D滑走路を横目にA滑走路へ着陸。
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 ちょっと早めに到着。
 近いねー。


東京都だけど東京じゃない

 ガードレールがイチョウだったりするので、間違いなく東京都なんだけど、東京のような東京じゃないような、不思議な感じがする島だったよ。今回は梅雨の中行ったので天気が悪くて残念だったけど、天気がよければ楽しいんじゃないかと思った。
 また行ってみたいね。マイルで安くとれるならね。


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 未知なる島に突撃じゃ!


トクたびマイルで行くよ!

 ANAが2019年度限定で「トクたびマイル」というキャンペーンをやっている。

 片道3,000マイルから特定の路線が予約できて、しかも前日まで予約できる。
 JALの「どこかにマイル」を意識したと思われるが、路線は決まってるし前日までOKなのが使いやすい。「どこかにマイル」も一週間前までじゃなくて、ルーレットで前日まで予約できてほしい。宿泊施設がどこもいっぱいだったとき死ぬけど。まぁ、それは注意書き書いておけばOKっしょ。
 というわけで、今回の行先は八丈島。片道3,000マイル、往復6,000マイルで行けた。


行くぞと思ったら欠航

 というわけで、八丈島へ出発!
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 欠航!
 強風のため欠航!
 まじかー!SFCカウンターで予約を一週間ずらしてもらう。
 ちなみに欠航は朝便と昼便で、夕便はB738運航のせいか天候調査中だった(たしか結局欠航した)。隣のカウンターでおっさんが夕便に振り替えてもらっていて、「ラウンジ入れろー!」って怒ってた。さすがに天候調査中だったら、チェックイン止めるし、中には入れられないよね。それにしても、ずーっとラウンジにいるのだろうか。それだったらどっか遊びに行った方がよくない?なんて思ったり。

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気を取り直して再挑戦でラウンジへ

 というわけで一週間後、再び羽田。
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 ANAラウンジへ。まぁ、なんというか、イスが多いなって思った。
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 足腰弱ってる人が多いのか喫煙所にもイス設置。
 なんだこれー。居酒屋かよ。


サテライトから出発

 さて、八丈島便は冷遇されているのか、離れ小島からの出発。
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 バスに乗って、離れ小島へ。
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 来てみたらJAL機が止まっていた。
 サテライトって、ANAだけが使うわけじゃなくて駐機場としてJALも使うのね。
 ゲートに機械はないからここで客を乗せることはないと思うけど。
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 よく見ると遠くにボーディングブリッジがある建物があった。
 これは何に使うのだろう。


搭乗

 さて、搭乗。
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 羽田からでる唯一の都内路線。
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 機材は738だね。
 ちなみに今は元バニラ機が飛んでるとか。
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 やたら細長く見える背もたれ。
 基本的にはJALと変わらないはずだけど。
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 それでは出発~。
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 というわけで歌舞伎ビデオを見る。

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八丈島到着~

 あっという間に八丈島へ。
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 八丈小島が見えた。
 バトルロワイアルの映画の撮影ってここでやってたよね?
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 八丈島空港って二つの山の間にあるので、風向きがなかなか難しそう。
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 小雨の中、着陸~。
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 手荷物検査場では傘を配っていた。このやり方いいと思う。
 どうせ、放棄された傘とかたくさんあるんだから配ればいいしね。
 飛行機になんとなく傘持って乗りたくないので、出発客が放棄した傘を到着客がゲットできる良い循環ができるといいね。昔、中国のどっかの空港がライターでそれをやって(中国発はライター持ち込み不可)、当局にむちゃくちゃ怒られてた気がするけど。
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 はるばるやってきたぜ!


そこから先の航空路線

 八丈島からはさらにヘリコプターが飛んでる。
 乗り合いのヘリとしては日本でも数少ない路線。
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 東京愛らんどシャトル。
 乗ってみてーなー。
 乗ってみたいけど、高い。
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 ここから青ヶ島や御蔵島などに飛んでるけど、この日は天候調査中。


八丈島空港の手荷物カートは台車

 ちょっと、ビックリしたんだけど、八丈島空港には手荷物カートがない。
 ないもんはない。
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 でも、代わりに台車があるの。
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 しかも大小さまざま。
 いや、びっくりだよね。ただの台車って!
 でも、田舎の空港ってそれでいいのかもしれない。


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 いんすぴれーしょんおぶじゃぱんって機体に書いてある日本の霊感航空に乗ります。
 今まで一度も使ったことがない庄内空港から出発。


初利用の庄内空港

 使ったことない国内空港に行く旅。これで庄内空港を達成。
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 思ったより小さい庄内空港。
 1日4便が羽田と結ぶだけの空港。
 山形空港と違って伊丹便がないのね。需要ありそうな気がしなくもないけど。
 羽田便は新幹線がないためそれなりに便数がある。そりゃ飛べば1時間で羽田だから速いよね。
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 というわけでカウンターもANAだけ。
 その後ジェットスターが飛んだわけだけど、搭乗率大丈夫なのかしら?
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 本日の最終便。
 ちょーっと早いよね。
 ナイトステイが設定されているので、羽田からは遅い便があるし、羽田行きの早朝便もあるけどね。
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 というわけで、本日の機体を撮影。


搭乗

 ラウンジもなければ、何も無い空港。
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 搭乗しまっす。
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 おおー、これが噂のグループ制。
 気づいたらJALも導入してたけど。
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 機内に入るとぺらっぺらの座席がお出迎え。
 まぁ、JALも似たようなもんだけど、ANAのぺらっぺらとした見た目はひどい。
 座り心地は大して変わらないのだけど、このビジュアル良くないよねぇ。これって後ろ側が白い素材使ってるからなおさら薄く見えるっていうね。薄く見えるのがいいことと思えないんだけど。
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 あいかわらずたくさん紙をくれる航空会社。
 特に紙の搭乗券の時もこの2枚の紙が出てくるってどういうことよ。
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 まぁ、それなりに埋まっている……と言えないか。
 おそらく搭乗率60%ぐらいかな。

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セーフティービデオ

 噂のね新しいセーフティービデオを機内初観賞。
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 はじまりはじまり~。
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 黒子じゃなくて青子なのがワロタ。
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 下のは電子タバコってことなのかな。
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 なんというか、いいと思う。
 外国人とかにウケルのかなぁ~。
 とにかくちゃんとやるべきことはやっているので、その範囲での映像だからいいと思うの。
 くそ真面目なJALとは対照的(あれはあれで、違う意味で良い)。
 すくなくともEVAの、なんか「?」がみんなの頭上で光るビデオよりいい。
 あー、スターフライヤーの忍者セーフティービデオ復活しないかな。あれは秀逸だった。


離陸して着陸

 1時間の空の旅。いったい何のネタがありましょうか。
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 離陸!
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 山越え!
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 到着!


2タミといったらアカシア

 おひさしぶりの羽田2タミ。
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 2タミと言ったらアカシアだよね!
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 ここのロールキャベツ好きなの。うまうま。


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 これで日ペリさんに当分乗らなくて済む。2017年はたくさん日ペリさんに乗りました。
 2018年は日ペリさんにいただくスタアラゴールドを有効活用したいと思います。


成田空港へ。当然年末年始ラッシュでゲロ混み。

 丁度羽田空港からエアポート快特があったので乗車。これで成田空港まで直行。
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 実は今まで秘密にしていましたが、成田空港第1ターミナル使うのは初めてなんです。
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 この出発案内を見るたびに、羽田では感じない成田のわくわく感があるよね。
 旅に出るって感じがやはり成田の方がすると思う。
 元神奈川県民だから羽田の方がそりゃ近いんだけど、言うほど成田が遠いか?って疑問がある。


ラウンジは芋洗い

 成田第1はアウェイなんです。しかも、なんだか位置関係が分かりづらい。
 ラウンジはユナイテッドに行くのが良いというおぼろげな知識があるものの、搭乗口からかなり離れている模様なので、仕方なくANAラウンジへ行く。
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 人が多すぎて中の写真は撮れないよ。
 ここでも大量山盛りから揚げに群がる人々を見て、落ち着かない。
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 喫煙所からは木の根ペンションビュー。
 一回ぐらいここで宴会やってみたいね。無理だけど。成田反対派だし。


本日はバスゲート

 さて、ラウンジに限らずどこもかしこも人いっぱいの成田からおさらばじゃ。
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 59Bというホントにここであってる?と不安になるゲートから搭乗。
 まぁ、そんなところにあるので当然バスゲート。
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 何回か国内線国際線取り違え事故を起こしてから国際線って貼られるようになったバスで、機材近くまで。
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 バスはイヤって言う人結構いるけど、空港の中見られたり、機材を間近で見られるのでキライじゃない。
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 ほう。これが問題のロールスロイスエンジンですな。
 コイツのせいで今日も機材変更でしょぼいビジネスクラスになっちゃう。


シート

 まぁ、ビジネスクラスなんでね。いくらシートが悪くなったと言っても、エコとは雲泥の差。
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 ちなみに隣はバックパッカーの(と言っていいかわからないがでかいバックパックを持った)白人だった。謎だ。ちなみに隣の彼とはまた意外なところで再会する。
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 ウェルカムドリンクはプラコップ。
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 ペットボトルの水も、離陸前に配られた。黒部の水だね。
 こういうものはバンバン配っちゃう感じいいね。
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 本日ド満席出発。
 せっとすらいどばー。


機内食1回目

 さて、機内食のお時間です。
 ドリンクメニューはこんな感じ。
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 お食事メニューはこちら。
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 よーしパパ、シャンパン飲んじゃうぞー!(パパじゃないけど)
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 このグラスで出すのはねー。なんかANAはこっちの方が香りがどうのこうのと言っていた気がするが……。
 今回は洋食をチョイス。
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 前菜。「鰊とジェノバソース ポークパテをビーツとクランベリーのコンフィチュールとともに」だそうだ。
 ポークパテうめぇ。
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 パンもオリーブオイル付いてきちゃうしいいねぇ。
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 お酒はそんなに強くないのでペリエに変更。
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 メイン。「和牛のロール仕立て 椎茸とエシャロットのソース ほのかな醤油風味」。
 ご飯と味噌汁も用意できますって書いてあったから、もらってみた。普通ご飯と味噌汁の位置が逆なんじゃないかと思った。うん。なかなかおいしいよ。まぁ、CXよりかはビジネスクラスの食事おいしいよねぇ。
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 デザートは柚子風味のチョコレートムース。
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 プラリネもきたよ。


機内食2回目

 お好きなときにということだったので着陸90分前に持ってきてもらうようにお願いする。
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 カレーと野菜だしスープ。
 さすがに更に頼むのは恥ずかしいのでやめた。
 個人的にはJALのビーフカレーよりもANAのチキンカレーの方がおいしい気がしなくもない。


たこ電車はまだいた

 さて、そろそろ着陸。
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 台湾から一直線って感じだね。
 少々遅れて着陸。着陸してスポットに入ってから機長挨拶があった。
 英語の挨拶で最後に英語のイントネーションで「ARIGATO SAYONARA」って言うのはなぜなんだろう。そこは日本語なんだから日本語のイントネーションでよくね?(CAが言うとはいえ)「せっとすらいどばー」は逆に英語のイントネーションで言う方がいいと思うんだけど。
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 クアラルンプール名物たこ電車はまだいた。
 あれ?いなくなったんじゃなかったっけ?少しずつ変わっていくのかな。


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 とりあえず、秋田に用はないのでとんぼ返りした話、後半戦。
 カウンターのねーちゃんにちょっとイラッときた話。
 あんまり考えず前編を行き先入りでアップしちゃった。まぁ、いっか。


ANA空港スタッフの謎対応

 予定ではそのままの機材で折り返すのではなく、一段落としてANA406で羽田に帰る予定。
 ただ、その対となるANA403が現在天候調査中で、まだ羽田を出発してなかった。その一方で折返しのANA406は平常運航の予定。まずここでモヤモヤ。ANA403が天候調査中ってことはANA406だって、天候調査中だったり欠航の恐れありになるんじゃなかろうか。
 というわけでカウンターに突撃。

 軽部:「403便天候調査中で折返し406に欠航リスクがあるので、可能であれば便を前倒しできませんか?」
 小姐:「満席です」
 軽部:「チェックイン機の上の表示は空席ですよ?
 小姐:「あれは、プレミアムクラスです
 軽部:「普通席って書いてあるのに」
 小姐:「満席です」
 軽部:「HPにも空席って出てるけど?」
 小姐:「お客様は国際線航空券ですので、その枠は満席です」

 まぁ、国際線航空券の枠っていうのは本当かもしれない。JALだと国際線航空券の前倒しはできた気がするけど、ANAがどうだったかというのはわからないので、それはいい。ただ、「あれはプレミアムクラスです」っていうウソはどうなのよ。なんですぐわかるウソをつくのかなー。色々事情があってできないので、ウソをつくならそれでもいいけど、クオリティの低いウソをつかないで欲しい。

 まぁ、BKS-BBAによれば
 ……とのことなので、そもそも予約便前倒しできたんでは……。

 今回の件はANAがどうのって話ではなくて、委託業者のクオリティの問題(どうせ、地元バス会社あたりがやってるんでしょ?)なので、言ってもわからなそうだし諦めた。


前倒し失敗したので空港をうろつく

 というわけで、当初の通りの予約便で出発することになったので、ヒマ。ヒマだけど、秋田市内に行くほどの時間は無いので空港でうろうろする。
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 とりあえず展望デッキ。無料だった。
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 おーJ-AIR君飛んできてるねー。JAC縮小に伴い、君たちの活躍の幅が広がることは(Aviosで取る)私にとってとてもうれしい。頑張りたまえ!隠岐とか隠岐とか隠岐とか期待してる。
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 コイツに乗ってきた。そして、コイツに乗れなかった。
 なんか、航空博物館もどきっぽいものもあった。
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 JAノL塗装のジャンボ様だー。
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 その前のJ-AIR塗装も。このタイプの塗装もあったのね。これってCRJかな。もうすぐ引退。
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 その他JASも多め。モヒカン日ペリもあった。
 懐かしいヒストリー感じる。
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 出発階には巨大な釣りキチ三平もいたぜ。マンガの町、横手があるからかなー。
 それほど時間もかからずに一通り見終わったので、あとはカードラウンジにこもる。ラウンジ内に喫煙所があったのがうれしかった。


出発ゲートへ

 まぁ、すること無いんですよ。ホントに。
 ちょっと早めだけど手荷物検査を受ける。
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 トイレの入口だけど、一瞬ラウンジの入口かと思った。
 さて、搭乗。
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 まぁ、無事に乗る機材が飛んできたので結果OK!
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 恐ろしいくらい除雪した雪が積もってるな。
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 別角度から。うむ。頼もしい除雪車部隊だ。
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 いってきまーっす。
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 というわけで、短時間で秋田ばいばーい。


着陸~

 帰りもほとんど記憶が無い。
 気づいたら着陸態勢。
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 うみほたるやねー。
 ここって埋め立てじゃなくて、公有海面の占用って形だから土地の登記簿がないってホント?
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 D滑走路を横切って。
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 C滑走路に着陸。Cから離陸してCに戻るというアホなことは終了!
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 羽田に戻ってきたー。


これから成田に移動

 さて、これから成田に移動。成田からKLに行くのさ。
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 丸亀製麺まで長蛇の列。さすが帰省ラッシュ。すごいねー。


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 とりあえず、帰省ラッシュ初日の午前中に秋田往復した話。
 ANA……っていうかグランドに不可解な対応された。


出張!

 やべー、スーツで新幹線乗っちゃった。
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 本日は仕事納め。新幹線で東京へ。本社でお仕事。


かーらーの秋田!

 すっかり忘れてたんだけど、スーパーふさふさクラブ目指してたんだった。
 今回のチケットはクアラルンプール発東京経由秋田往復のチケット。なぜ秋田かというと、色々と値段を調べていたら東京着や大阪着などに比べて秋田、大館能代、仙台、庄内の東北着のチケットが安かったので。東京経由で行くのに東京着より安いってどういうことだよ!マリッジセグメントのせいやなー。今回は良くあるパターンの逆、単区間だと満席だけど、通しで買うと空席があるタイプ。よって、50,000PPへ少し足りなかったので、その調整と便数を考慮して、秋田往復することにした。
 結果、年末12月29日にギリギリ50,000PP達成することに。しかもホント数字がギリギリなので余裕無し。そして、この年末は秋田で大雪が降ったこともあって、前日や前々日は欠航便がでる始末。ホント危なかったわー。みんな年末ギリギリの達成はおすすめしないよ。特に帰省ラッシュ始まっちゃうと欠航になったとき後続便が振替もできなくなっちゃうからね。


というわけで帰省ラッシュの羽田

 そりゃ混んでますわ。
 乗る便は羽田空港引き返し可能性ありとのこと。
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 保安検査場ゲロ混み。
 ぎりぎりの時間だったので申告する。この便はそのままお待ちくださいってなった結果、15分前を過ぎてしまい、検査場通過できず。検査員の人に事情を説明したら、外にいるANAのねーちゃんに聞いてきてくれて、時間過ぎても乗れちゃうコマンドを入力して通してくれた。
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 というわけで最後の最後で搭乗。
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 この時は、秋田行き朝の2便は738。絶対混みそうなこの時間に738って……。
 秋田って意外と便数の割に客少ないのかしら。新幹線だと時間かかりすぎるから、飛行機の方が便利だと思うんだけどね。


離陸~着陸

 さて、離陸。
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 北行きなんでC滑走路から。
 いやー天気いいね。とここで寝落ち。前日夜遅くまで飲んだからなー。
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 着陸直前に目が覚める。一面銀世界やー。今住んでるところで毎日見てるけどな。
 雪で滑る可能性があるのか、全力ブレーキ!
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 JALの隣に到着。
 雪が降っていたので、隣のJAL機はディアイシング作業中。
 作業車がANAのロゴマーク入りだった。ANA系列に委託しているんだろうか。それとも秋田にあるハンドリング会社のディアイシング作業車はANAロゴ入りしかないとか。


秋田到着!何もしない!

 というわけで、無事に秋田到着。
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 次の記事は空港一悶着編と空港ぶらぶら編と帰りの飛行機編。
 だって、時間も無ければすることもないんだもの。


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 さぁ、岩手にかえっぺよ。
 帰りはなかなかの綱渡りをしたよ。


ホントに更新しないよ?

 うん。ホントにNemoP誕生日会の様子は更新しないよ。
 俺のプレゼントをゲロまみれにしたからね(ウソ)。
 でも、ちょっとだけ書くとすれば、飲んだり食べたり楽しかったけれど、印象に残ってるのは2つ。

 1,「#主に購読用」という謎のハッシュタグを操る方が話していた救命胴衣がなかった話とその顛末。
 2,ホテルから空港へUberで行こうとしてたえびちゃん。スーツケースがでかすぎてトランクに入らず、後部座席に載せた結果、同じく後部座席に座ったえびちゃんが押しつぶされそうな感じで走り去っていったこと。

 やべぇ、誕生日会じゃねぇ、この話。


バスで空港

 なんか香港空港へのアクセスっていつもバス乗ってる気がするなぁ。
 この日もバスに乗っていったみたい。湾仔のノボテルに泊まってたんだけど、結構近くにバス停があった。
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 特に列は並んでなくて、空いてたね。
DSC02943のコピー
 ボーディングパスをもらう。
 ふむ。指定ラウンジはユナイテッドクラブのようだけど、搭乗口が根元の22であるせいか近いSQのラウンジに行くようにとの指示。


で、ラウンジはしご

 行きましたよ。SQラウンジ。
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 当然案内されているので、ANA客だらけ。
 みんな先を争うかのように、ラクサを注文してる。BBAてんてこ舞い。
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 まぁ、とりあえずつまんでみる。
 ビールはタイガーのドラフトがあるのでいいね!
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 でも、せっかくなのでユナイテッドクラブにも行ってみる。位置はY字に別れた先の方。
 こちらはすっごい空いていたので、落ち着けてなかなかよかった。ただ、欠点は22まで戻るのが面倒。


いざ、搭乗。

 というわけで飛ぶよー。
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 CXでもJLでもない便で香港から飛ぶのはなかなか新鮮だな。
 初めて……ではなかった。1回、香港エクスプレス航空で飛んでるわ。
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 優先搭乗はなかなかの長蛇の列。
 窓側の席なので、早めの搭乗を心がける。
 もともと結構満席に近い状態だったので、ちょーっとだけインボラあるかなーって思ったけど、自社ダイヤ様が腐るほどいるであろう路線だからなし。まぁ、他社Gに出すほどオーバーブックじゃないよね。
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 行きと同じ座席……というより行きと同じ機体だった。
 さて、ドアもしまって「せっ!すらいばー」も聞いたところで動かず。
 かなーり待たされてから「香港空港混雑のため離陸の許可が出ない」ということで、待ち。
 アイヤー!困るよー!なぜ困るかは後述。
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 というわけで、ゲートを離れるまで定刻から1時間待ち。その後も滑走路待ちなどあったけど、なんとか離陸。後ろにはCXのA350が待ってた。
 香港ボロボロね。着陸も待たされることが多いし。滑走路もう1本作るって言うけど、どれだけ容量が増えるんだか。深圳の空港があって、マカオの空港があって、珠海の空港もあって密集してるから、それほど容量増えないと思うんだよね。ほんと伊丹、関空、神戸、徳島で空域の取り合いになってるような状態。


食糧配給

 やっとのことで飛び立って、食糧配給。
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 とりあえずどちらも特に食いたいと思わないが、白身魚のソテーにしてみる。
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 チャイブってなんぞやって思ったけど、ニラっぽいねぎっぽい何からしい。
 クリームの上の細かく散らされてるヤツがそれかな。


着陸後ダッシュ!ダッシュ!

 今回の旅行は綱渡りなんですよ。
 次の日は仕事を絶対に休めない日で、できるだけ今日中に帰らなければならない。
 東京駅から仙台より先に行く新幹線の最終は東京駅20時20分発。逆算すると羽田空港国際線ビル19時51分発のモノレールに乗らないと間に合わない。つまり、到着が1時間遅れたらアウト。まぁ、時刻表の36分後のモノレールに乗る予定を組む方が間違ってるという意見はある。それは正しい。ただ、この便の前になるとどこの会社でも香港10時台発になっちゃう。成田行きだと13時台にLCCあるけどそれだと今度は成田上野の移動で間に合わない可能性ある(電車の本数の少なさが原因)。
 なんで、日ヘリさんを選んだわけです。

 もうね、オワタと思ったわけですよ。1時間以上遅れて離陸してるし。
 一応、夜行バスという保険をかけてた。
 キャンセル料が100円だからとりあえず予約しといた(これキャンセル料安すぎだよね)。
 でも、できればそのまま出勤はイヤなので、この保険は使いたくない。

 ただね、天は我に味方せり!
 強い追い風のおかげで、結構遅延は取り戻してた。
 で、羽田の滑走路に19時37分着陸。
 ゲートについたのが19時42分。
 ビジネスクラスが降りて、自分たちが動き始めたのが19時45分。

 あと6分。諦めるか、頑張るか。とりあえず頑張ってみる。

 走った。走ったよ。久々に運動したよ。
 111ゲートだったのでイミグレに近いことも幸いし、自動化ゲートを通過(顔認証やってみたかったがまごつきたくなかった)、バッゲージクレームを走った。税関もガラガラだったので、滑り込む。税関の兄ちゃんも空気読んで、パスポートスキャンだけで返してくれた。そのまま、モノレールの改札をくぐり抜けて、モノレール19時51分発に乗れた。ホントギリギリ。階段上がったら、すでにモノレール到着してた。
 いやー、初めてANAに乗って良かったと思ったよ。イミグレに近いゲートに着いたからね。
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 おかげで新幹線に乗れた。よかった。

 もうこんな危ない橋渡りたくないが、この便より前だとかなり早くなるので、またやるかもしれない。

 ホントねー、イケてない。田舎に住んでると海外に行くのが大変!そういう意味で神奈川に住んでるときは良かったなぁ。

 ちなみにスーツケースを転がさず全て持って走ったので、翌日腕が筋肉痛になったよwww


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