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飛行機と食事とホテルとたまに観光地を淡々とアップするブログにおこしいただきありがとうございます。
2012年、うっかり修行してしまい、80回JALとその仲間達に搭乗することによってJGP達成!
それのおかげで、CXとTKでも上級会員になりました。 2018年、平JGC、SFC、BA-Silverで色々楽しんでます。
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カテゴリ: マカオ

 お昼ご飯。というよりブランチ。
 やっぱりマカオらしいものということでポルトガル料理の店に行く。


バスに乗って下町方向へ

 今日は雨。旅行の時は年中晴れ男の私にとって雨は珍しい。
 そんな中バスに乗って下町方向へ。
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 そんなこんなで、Openriceで見つけた価格帯低めのポルトガル料理屋に行く。
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 やってきたのは「Cafe Flor Bela(雅麗娜葡式茶餐廳)」。下町のこぢんまりとしたお店。
 開店直後に行ったので、他にお客はいなかった。
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 1階と2階に客席があるようで、1階の席は10席ぐらい。
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 すごいきれいなわけでもないけれど、妙に落ち着く静かな空間だね。


メニュー

 メニューはこちら。
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 化学調味料使ってないのが売りみたい。
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 色々メニューがあって悩む。
 ちなみに平日のランチタイムはMOP50程度のお得なセットがあるみたい。
 今回は馳名免治猪肉を食べることにしよう。MOP63。ビールも一緒に頼む。

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到着!

 まずはビールから。
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 青島しかメニューに書いてなかった気がするけど、SAGRESが出てきた。
 ポルトガルシェアナンバー1だとか。味はラガー。
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 そしてやってきた免治猪肉。免治=ミンチのこと。
 これ、沖縄のコンビーフハッシュでも再現できそうだな。
 炒めた挽肉と揚げたポテトの上に目玉焼きを載せたもの。味としてはシンプル。
 だが、それがうまい。たぶんシンプルなんだけど、中毒性が高いので何か仕掛けがありそうな予感。
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 よく見ると肉だけじゃなさそうな気もする。
 少なくともタマネギは入ってるかなー。

 店を出る頃にはすっかり満席。
 結構、人気あるお店のようでした。まぁ、日本のガイドブックにも載ってるみたいだしね。

 マカオと言えば元ポルトガルの植民地ですからね。今でも公用語にポルトガル語が入ってる。
 というわけでポルトガル料理(というか変化してマカオ料理とも言う)のお店が結構ある。でも、庶民はポルトガル料理の店で食べたいんだーということで、このお店を紹介。まぁ、庶民派です。超有名だけど。


水坑尾街にあるポルトガル料理食堂

 まぁ、ホテルリスボア徒歩圏にあるポルトガル食堂、坤記餐室でございます。
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 マカオ中心部にある、庶民派レストランといったら、真っ先に情報が出てくるのはここ。
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 黄色い看板が目印。
 量が多くて、ひとりだときついのがポルトガル料理な訳ですが、ここだとひとりでもOK!


メニュー

 メニューはこちら。
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 ちなみに日本のガイドブックでも紹介されてるらしく、雑誌のコピーが貼られてたりする。
 あと、店のオヤジがこちらが日本人だと分かるとやたらと絡んでくる。
 表裏で同じメニューがあったりするけど、気にしないようにね。なんか、途中でポルトガル語に訳すの諦めてる気がしなくもないけどそこも目を瞑ろう。
 牛肉煮込み飯(たぶん26番)と本日のスープ(例湯)を注文。飲み物はポルトガルビールにしよう。
 「with Rice」系がいっぱいあるので、ひとり飯には最適だ。

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到着!

 まずはビールから。
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 マカオでは比較的ポピュラーなSUPER BOCK。だいたいマカオだとどこにでもあるよね。
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 そして、スープ。葉っぱがよく煮込まれててとろとろになりかけてるスープ。
 味の記憶がない。
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 そしいて、もりっと出てきた、牛肉の煮込み飯。
 これ、結構もりもりやで。
 なんか牛肉とジャガイモのシチューの味が懐かしさを感じる。
 結構マカオで食べるポルトガル料理って(個人的に)懐かしい味が多いのよね。なんか、母親が作った料理って感じ。ウチの祖先は長崎から来てるのもいるから、その辺で家庭の味に入り込んだのかしら(たぶん違う)。

 特筆できるような味はないけれど、なんだか懐かしい味がする、そんな店でした!

 やっぱりさー、マカオ来たらエッグタルト食べないといけないと思うんだよね。
 というわけで、エッグタルト食べた。


ホテルリスボア近くの超有名店

 マカオでエッグタルトと言えばこの店というぐらい有名なのが、「Margaret's Café e Nata」(瑪嘉烈蛋撻店)。
 有名すぎて大陸人が大挙として押しかけてくる。立地はよくてセなど広場とホテルリスボアの間くらい。ただ、裏通りではあるのでGoogleマップを頼りにたどり着こう。
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 ちなみにこれは空いている方。
 ただ、エッグタルトの在庫があれば、列の進みは早い。
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 というわけで列に並ぶ。
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 人手不足で営業日が限られているので注意してね。


というわけで食べる

 紙袋にあっつあつのエッグタルトを入れてくれるので、外で食べる。
 外のテーブルは常に満席で、みんな汚していくので汚いからホテルが近ければ自分の部屋で食べるのが吉。
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 生地はパイ生地タイプ。なのでサクサク。
 まぁ、見た目の通り超カロリー高そうなこってり系。
 でもね、甘い物に目がない私はこれが大好きなのですよ。
 お菓子として最高にうまいんだよねー。

 値段忘れたけどMOP10ぐらい。
 今回は空いてたのでそのまま買えたけど、混雑時は会計済ませて時間指定整理券もらって、受取に来るというパターンもあり。その場合は列が二つあるのでたぶん左が注文列、右が受取列なので間違って右に並ばないこと。

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関連ホームページ

 Open Rice 香港開飯喇 瑪嘉烈蛋撻店

 マカオで有名なレトロ飲茶に行ってきた。
 雰囲気がとてもステキで、香港とは違ってぼーっとできるような飲茶だったよ。


紅街市にへバスでGO!

 ちょっと体力が消耗していたので、朝はゆっくりと。
 ホテルをチェックアウトして、ブランチへ。
 今回目指すのはマカオの下町、紅街市。
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 バスで行くでやんす。やっとマカオパスを手に入れたのでバスに乗りやすくなった。
 ホントさー、コンビニで売ってるって言うけど、どこもかしこも売り切れなのよね。
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 マカオのバスは大型バスでもスピードメーター付き。
 いつもながら思うけど、ポルトガル語の表示を読んでいる人がどれぐらいいるんだろうか。まぁ、ただそこを否定してしまうと澳門の人たちのアイデンティティーを傷つけることになるのかもしれない。
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 というわけで紅街市にやってきた。
 この紅色の建物の中は街市になっていて、いろんな食料品の店が入っていてる。


レトロでのんびりとした飲茶屋(時間帯による)

 店に着いたのは10時頃。この時間帯はどこの飲茶屋も空いてる。
 香港のカオスとされている飲茶だってこの時間帯なら大抵大丈夫。
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 見た目からしてかなり古いと思われる建物。
 マカオも高層ビルが多いけど、古いせいか容積率低めの建物。
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 入口のタイル模様がステキだね。
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 なかなか凝った形のタイル張りでございます。
 いいねー。いいよー。
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 店内の雰囲気がとってもいいぞ!
 なんだか懐かしさを感じる。
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 こんなに空いてると飲茶っぽさという意味ではないけれど、逆に新鮮。
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 古い物が何やら色々と置いてある。
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 ベランダには盆栽があるぞ。
 ある意味、居心地のいい喫茶店のような感じ。
 新聞読みながら、遅めの朝食にはいいかも。

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入店時はまずお茶を選ぶ

 というわけで入店。
 席に座る前におっちゃんがお茶どれにするかーと聞いてくる。
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 これらを指さしすればOK!
 あとは空いていれば適当に席に座る。
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 お茶到着。


食べ物は自分で取りに行くか注文

 食べ物はセルフサービスのものと注文で出てくる物がある。
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 これらは頼むと出てくるらしいよ。頼まなかったけど。
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 お茶はMOP15だかMOP20だか。多分ポットだからMOP20かな。
 点心はMOP25均一。まぁそこそこの値段ではあるね。
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 点心は取りに行く。店の階段の脇に無造作に置いてあるのでそこから取っていく。
 自分で色々探しながらお目当ての物があったら持っていく。特にチェックは必要なし。だって均一だから。
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 色々合って迷うよねー。


さぁ、食べるよ

 さぁ、色々選んだら食べよう。
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 こちらは肉団子的な物。味はまあ標準かな。
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 これは魚のすり身を茄子にはさんだもの。これは抜群にうまい!
 いいよねー、なす。油との相性がいいから中華系にするとうまいよねー。
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 鶏肉しゃぶりつく系のもの。骨いっぱいだけれど、骨の周りの肉はうまい。
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 最後は馬拉糕(マーラーカオ)でしめる。

 全体的にすり身をはさんだ茄子を除いて、特筆すべき味ではないし全体的に素朴な味。
 でも、この雰囲気はいいなって思った。空いてる時間に行けば、なんとも言えないゆったりとした時間が流れてる。値段はちょっと高いかな。もうちょっと安いといいなぁ。

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お会計

 いくらだったか忘れたけどMOP115だかMOP120だか。
 日本円にして1,600円~1,700円というのは、いいお値段だ。でも、これは結構食べたからというのはある。
 ちなみに、ここの会計は自己申告制。レジで店のおっちゃんに点心いくつ食べたか伝えればOK。そんなんでいいのかよって気もするけれど、それでいいらしい。
 まぁ、又来てみてもいいかな。ゆっくりお茶を楽しむ感じで。

 マカオといえば、ポルトガルの植民地だったわけで、ポルトガル料理のお店がいっぱいあるのです。
 そういえば、日本でもポルトガル料理って食べたことがない……。
 というわけで食べに行ってみましょう。

 行ったのは新口岸葡國餐廳。新口岸と呼ばれる、たぶん埋め立てたところのカジノホテル街の中にある。
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 まずはマカオビールで乾杯!
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 瓶がKIRINだった。マカオの隣の麒麟啤酒(珠海)有限公司で製造しているみたい。
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 コロッケっぽいクロケット。
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 砂肝を煮たもの。
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 ポルトガルチャーハン。ケチャップっぽい味だった。
 なんか土曜日の昼食で食べたよなぁ……って感じの懐かしい味。
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 そしてサービスのパン。

 2人で食べて、サービス料込みで251MOP。
 これは安い気がする。おいしかったし。
 もっとがっつんがっつん食べて飲んだら、400MOPぐらいかなぁ。
 一品一品の量はがっつり来るので、頼みすぎないように注意!
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 ご近所ふらふら歩いてたら長崎街なる道があった。ポルトガル名もNAGASAKIになってるから、きっとそこから取ったんだろうなぁ。埋め立て地なので昔からの地名ではなさそう。

 マカオと言えばエッグタルト!(まぁ、香港でも普通に食べられるけど)
 おいしいエッグタルトが食べたい!

 というわけで、超有名なエッグタルトの店へ。裏路地にあるのだけど、わっしょいわっしょいしてる。
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 店から出ている左の列が注文と会計の列。右の列が受取の列です。
 注文して会計して時間が指定される場合もあります。その場合はその時間に右の列に並べばOK。
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 1個8MOP。これねぇ、今まで食べたエッグタルトで一番おいしかった。焼きたてなので、かなり熱い!サクサク系(パイ生地系)で、超こってり。あぁ、牛乳と一緒に食べたい。そんな味。
 リスボアとセドナ広場の間なので、行きやすい場所だし(わかりにくいけど)オススメ。

 その後、道をふらふら歩いていたら見つけた。
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 マカオにも石敢當があるのね。まぁ、元々中国のものだからあたりまえか。でも、香港では見つけられなかったなぁ。


○関連ホームページ

 Open Rice 香港開飯喇 瑪嘉烈蛋撻店


○注文と会計の仕方(空いてるときはこの限りではありません)

 店に向かって左側の列に並ぶ
  ↓
 おばちゃんに注文・会計
  ↓
 引換券をもらう(時間指定される場合もある)
  ↓
 いったん店を出て、店に向かって右側の列に並ぶ
 (時間が指定されていればその時間に)
  ↓
 引換券と交換で商品をもらう
  ↓
 ウマー

 マカオに着いたら、まず、リスボアホテルの送迎バスに乗り、中心部へ。
 セナド広場まで行き、おなかが空いたので近くでお店探し。

 雲呑麺を食べよう!
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 というわけでやってきました。祥記麵家へ。
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 同行者がビールをご所望なので。
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 メニュー。
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 雲呑湯麺と水餃撈麺。雲呑うまー。水餃がエビとキクラゲ入りでうまー。
 とりあえずこれだけ食べて、外に出ようとしたら土砂降り。
 とりあえず店内に戻る。
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 咖哩牛腩撈麺。
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 蠔油菜。オイスターソース付けるあれですね。
 
 普通においしかったよ。まぁ、マカオだから食べるものって訳でもないけれど。
 えびの卵の麺がおいしいみたい。おれはキライだから食べないけれど。


○関連ホームページ

 Open Rice 香港開飯喇 祥記麵家


○注文と会計の仕方

 たしか
 着席
  ↓
 注文
  ↓
 食べ物が来る
  ↓
 ウマー
  ↓
 伝票持ってレジへ。

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