FLY! FLY HIGH!!










飛行機と食事とホテルとたまに観光地を淡々とアップするブログにおこしいただきありがとうございます。
当ブログの写真・文章の転載はご遠慮ください(法的に認められた引用を除く)。

カテゴリ: スターアライアンス・ANA系

 さぁ、けぇっぺ。
 噂の鼎泰豐機内食を食べちゃうぞー。


というわけでTPEの2タミ

 朝から新幹線と地下鉄を乗り継いで台北桃園空港の第2ターミナルへ。
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 帰りも乗るのはEVA AIR。
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 EVAのダイヤモンドってどんな感じのサービスなんだろうか、なんて思いながらスタアラGのカウンターでチェックイン。特筆するようなことは何も無く。


インフィニティーラウンジ

 何回か利用したInfinity Loungeへ。
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 入って右か左かが運命の分かれ道。
 スタアラGラウンジとビジネスクラスラウンジで分かれてる気がするけど、内容に大差ないし、なんか空いている方に誘導しているだけという気がしなくもない。一応、Infinityがビジネスクラスラウンジ、STARがスタアラGラウンジ。
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 一応、ビジネスクラスなのでInfinityラウンジへ。
 ここは基本的に食わせラウンジなので、飲むし、喰う。
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 お酒は台湾が誇るウィスキーKAVALANが置いてあるね。
 まぁ、うまいんだけど、高いというのが私のイメージ。
 ここならじゃぶじゃぶ飲めるよ。
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 お食事もたくさんあるでよ。
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 謎のざるそばとか。
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 台湾っぽい飯とかあるよ。
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 そしてイモ。
 なぜかあるイモ。
 っていうか台湾系エアラインのラウンジには必須なんじゃないかってぐらい置いてあるイモ。
 もちろんチャイナエアラインのラウンジにも置いてある。でも、不思議なことにキャセイでは台北も高雄もイモは昔から置いてない。謎だ。
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 ハーゲンダッツも取り放題だよー。

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搭乗

 さぁ、乗るかぁ。
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 今日の機材は332。
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 お座席はこちら。
 Cの搭乗率は低くて3割ぐらい。
 隣席は空席だった。
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 ウェルカムドリンクをいただく。
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 帰りもアップルデイリーもらう。
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 いつもの通り、なんだかよくわからない芸術的なセーフティービデオを見る。
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 というわけで、離陸よー。
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 バイバイ、台湾。
 やっぱり何度も来たいぜ、台湾。


機内食メニューチェック

 まずはメニューのチェック。
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 和食はこんな感じ。
 さすが、台北発。なんかちゃんとしてそうな予感。
 香港と台北発の和食はちゃんとしたものが出てきそうなイメージ。
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 その他、洋食と中華。
 おおー、中華は鼎泰豐や。
 もっとも、最初から
鼎泰豐をプレオーダーしてたけど。
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 ちなみに成田発のメニューもついてたので参考までに掲載。
 成田発の方が和食は質素な気がする。
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 成田発でも中華は鼎泰豐。
 台北で往復分搭載してるのかな。


鼎泰豐機内食を実食

 では事前にオーダーしてあった鼎泰豐の機内食を食べよう。
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 まずはシャンパンとおつまみから。
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 テーブルが整えられる。
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 前菜的なもの(中華惣菜)とスープ。
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 このスープ、鶏肉がごろっと入ってておいしかった。
 まさか、機内でこんなスープ飲めると思わなかったよ。
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 いよいよ
鼎泰豐の小籠包。
 うーん。機内にしては頑張ってると思う。
 とっても頑張ってると思う。
 が、
鼎泰豐の小籠包って考えるとちょっといまいち。
 そんなに期待して食べるもんじゃねーなって気がする。
 あ、いや、おいしいんだけどね。
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 そして食後のデザート。
 あ、ちょっと量が少ないなって感じがした。
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 このお砂糖いいよねー。
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 最後はジャスミン茶でフィニッシュ。
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到着

 日も暮れてきた。
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 東行きに乗ると、スゴい勢いで日が暮れていく。
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 なんか相当古そうな検疫のビデオを見せられる。
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 夕暮れの中でちょこっとだけ富士山が見えた。
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 日が暮れてからの着陸なので機内を暗くする。
 暗くしないのってANAぐらい?
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 着陸~。
 B滑走路に着陸したので、延々と地上を走ってスポットイン。
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 なんだか改装中で天井むき出しな感じのところで荷物を受け取った。
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 帰ってきたよー。
 いつもは2タミなので、いろいろ勝手が違って戸惑った。


日台線ビジネスクラス対決

 日本台湾間って、ANA、JAL、チャイナエアライン、エバー航空、キャセイパシフィック航空が主なFSCの運航会社。その中でANA以外は全てビジネスクラスで飛んでみたけど、総合的に考えて確実にBRが優勝。
 機内食は中華を選ぶとちょっと量が少ない気がするけど、他のもの選べばそんなことはない。
 日本発券のビジネスクラスでは一番安いことが多いBRだけど、サービスは確実に良い。
 欠点は日本ステイを頑なにやらないので、時間帯が日本在住者にとって使いにくいことかな。


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 さて、台湾いくっぺよ。
 手が出る金額のビジネスクラス、BRで行くよ!


アウェイの成田T1

 BRなので成田T1。
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 いつもは成田T2ばかりなので、成田T1はアウェイ感半端ない。
 ……と思ったんだけど、前回成田から出発したのは1年以上前のGWに乗ったTGだった。T1じゃん!
 成田に帰ってくることは多いけど、成田から出発することは少ないのよねぇ。
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 というわけでどきどきのチェックイン。まぁ、デザインとか古い感じがするんだけどさ。旅情はT2よりもある気がする。旅情を感じる強さは成田T1>成田T2>羽田T3>成田T3って感じかな。


ラウンジはユナイテッド

 BRの指定ラウンジがどこだったか忘れたけど、ゲート32から出発なのですぐそばのユナイテッド航空ラウンジに行く。ANAのラウンジ行ってもから揚げとポテトしかないし。
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 うむ。
 空いてるな。
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 そしてこの窓側の開放感がいいよね。
 成田のスタアララウンジではここがベスト。
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 丁度SQが入ってくるところも見ることができた。

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搭乗

 さてさて、今回はTwitterでつるんでいる人々と集団旅行。
 こういう場合ってだいたい現地集合、現地解散なんだけど、今回行きはみんなオナ便。
 珍しいね。こういうの。席はバラバラだけど。
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 というわけで、搭乗でやんす。
 タバコ吸ってたら、搭乗始まってた。
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 写真はお顔の部分だけ。
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 お座席はこちら。
 リージョタイプの座席だけど、座り心地は悪くなかった。
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 おしぼりとウェルカムドリンクのシャンパンをもらう。
 新聞何がいい?って聞かれたので「アップルデイリーちょーだい」って英語で言ったら、CAにたいそう驚かれる。「読めんの?」って返されたので、「しゃべれないけど読めるんだ」と返答。
 まぁ、おおよその意味は取れるからウソではない。


離陸

 さて、離陸。
 T1のメリットってやっぱり離陸まで短いことだよね。
 T2から乗ると延々と市中引き回しさせられてからの離陸だから、ちょっと短く感じる。
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 相変わらず謎セーフティービデオが流れる。
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 それでは離陸。
 お、後ろにはアリタリアがいるね。
 この会社の売却問題ってどうなったんだっけ?
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 それでは、行ってきまーす。


機内食メニューチェック!

 とりあえずメニュー拝見。
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 どんなもんざんしょ。
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 和食か中華か。
 うーん、和食が豪華な気がする。
 どこ搭載なんだろうね。台湾搭載なら中華の方がいい気がするし、成田搭載なら和食がいい気がするし。
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 ワインリスト。ワインのことはよくわからないや。
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 ワインリスト2とアルコールメニュー。
 酒精強化ワインって言葉久々に見たぜ。要はシェリー酒とかポートワインとか。
 さすが、台湾の航空会社なのでさりげなくKAVALAN積んでる。
 日本酒は獺祭だね。結構充実していると思う。知らんけど。
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 最後はソフトドリンク部門。
 有名会社のものを使っていたり、こちらも充実。

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実食!

 さて、機内食は結局中華にした。
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 まずはシャンパンとおつまみ。
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 中華登場。
 え、これだけ?
 あー、やっぱりしくったかなぁ。
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 ただ、このニンニクたけのこチキンスープがおいしかった。
 量は少ないけれど、味は満足!
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 フルーツとごまパイがデザートとして出てくる。
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 またこのごまパイがごまどっさりで良かった。
 見ての通り、マジでどっさり。
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 最後はジャスミン茶でしめる。
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 サービス完了は鹿児島付近。
 まぁ、これはキャセイと同じくらいかな。
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 ちなみにオナ便に乗った人のビジネスクラスの和食。
 薄々気づいてたけど、めちゃくちゃ豪華。
 これ、スゴくね?和食の充実っぷりが半端ねぇ。
 サービスや機内食を考えると、日台線はBRが一番いいね。ビジネスクラスだと最安値たたき出すことが多いし。


着陸

 さて、うとうとしていたら台湾上空へ。
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 天気いいねー。
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 高雄は西側からのアプローチ
 旗津が見えるねぇ。
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 あぁ、台湾だね、という街並み。
 やってきたわー。高雄はお久しぶりぶり。
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 着陸~。
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 (国際空港として比較的)小さい空港なのでサクッとスポットに入る。
 入国も空いてるかなーって思ったら大混雑。
 自分だけ常客証を持っていたのでサクッと入れた。
 それでも、今度は検疫で足止め。中国大陸からの豚コレラ持ち込み防止のため、全ての荷物でX線検査があった。レーンが一つしかないのでなかなかの混雑だった。
 うーん、これだと高雄入国のメリットがなくなっちゃうよー。


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 75機も機材があるのに地域航空会社であると謎の主張をしているANA WINGSにのるっぺよ。
 行先は(日本が実効支配していて)(定期便が就航している)最北端の空港。


札幌2泊かーらーのー千歳

 お祭りが開催されて、お祭りでわっしょいして、疲れた。
 んでもって朝から札駅を出発。
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 やった!721系!
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 これ好きなのよね、なんとなく。デッキが多いから乗り降りしづらいんだけど。
 いまじゃ、ほとんどロングシートの車両になってしまった。混んでるから仕方がないんだけど。


空弁を買う

 朝ご飯も食べずに来てしまったので、空弁を買ってみる。
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 どの辺が札幌かよくわからない厚焼きたまごサンド。
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 玉子焼きサンドにパンの耳ラスクと海苔が入ってた。
 海苔が入ってるのが札幌風なの?よくわからないけど。
 まぁ、なんというか想像通りの味。

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最果ての0番ゲートから

 次に乗るのは北の最果て稚内行き。
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 てっきりQ400なのでバスゲートから乗るもんだと思っていたら、なんと一番端っこのゲートからだった。
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 ちなみにバニラより遠い0番ゲートからの出発。
 0番ってなんだよ。あとから増設されたのか?
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 本当に遠くてワロタ。
 ゲートでピッとしてから、さらにずーっと歩く。
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 この時、もうすぐなくなる予定だったバニラとのツーショット。
 ここからまだまだ歩く。
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 無理矢理ボーディングブリッジにつけてる感半端ねぇ。
 そこまで必要なんだろうか……という気がしなくもないが、お年寄りとか考えたら必要なんだろうね。
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 無理矢理感があるので、ちょっと恐いです。はい。
 しかも、階段無くすために仕方がないと思っていたら、結局階段あるし。


離陸~

 本日のお座席はこちら。
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 DHC8-Q400だからね。どこの会社も同じシート。クッションの色が違うだけ。
 たぶん、これしか搭載できないのかな。
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 それでは出発でやんす。
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 行ってきまーす。


北の最果て空港

 さて、時刻表上での所要時間は60分。
 実際に飛んでいるのは40分とか45分とかそれぐらい。
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 あっという間に(日本が実効支配していて)(定期便が就航している)日本最北端の空港に着陸。
 ちょうど、FDAが出発するところだった。どこにでも出現するなぁ、FDAは。
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 帰りの予約状況なんて看板初めて見た。
 それほど、普通運賃とか変更自由な航空券で飛んでくる客が多いのだろうか。
 ……っていうか稚内って羽田2便もあるの!それに驚きなんだけど!
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 えらく到着が早くなってる羽田便だけど、どう考えても入力誤りだよね。
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 そうだよねぇ。帰りの便は10分遅延だし。
 それにしても、FDA、松本からきて小牧に飛んでいくんだ。
 到着時にもFDAいたから稚内にこの日は2便飛んできてたことになる。
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 さて、レンタカー借りてドライブに出かけましょう。


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 さぁ、帰るよー。


八丈島ぶらぶら

 2日間にわたって八丈島をぶらぶらしたけど、単独の記事になりづらい。
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 山の中腹にある牧場に来てみた。
 八丈島空港がよく見える。
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 ちょうど東京愛らんどシャトルのヘリコプターが到着。
 今日はちゃんと飛んだみたい。よかったよかった。
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 それにしてもこの道路すごい作り方だよね。
 よく作ったなって気がする。
 ちなみに旧道は山に張り付くようにあったけど、沿道に人家がないせいか廃道に。
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 「八丈島のきょん」も見てきたよ。
 なぜ、これが注目なのかはお父さんに聞いてみて。


八丈島空港に戻る

 さて、レンタカーを返す時間もあるので空港に戻る。
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 改めて愛らんどシャトルのカウンターを観察。
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 愛らんどシャトルは運航を委託していて、実際の運航者は東邦航空。
 大島から南の島々を結んでいる。
 青ヶ島に行ってみたいぜ!
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 さて、チェックインをしましょう。
 東京から近いリゾートなんだからLCCとか飛ばないもんかね。飛ばないか。
 補助金出してみたら奄美みたいに案外経済効果あったりして。
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 そうこうしているうちに、私が乗る機材が到着。
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 雨をまき散らしながら、ブレーキ!

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搭乗して離陸!

 それでは待合室に入る。
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 電光掲示板とかそんなものはないっす!
 離島空港あるあるだね。
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 相変わらずたくさん紙をもらう。
 なんだろうね、これ。
 JALだと搭乗券だったら搭乗券しかもらわないけどANAはやたらと紙が出てくる。
 そりゃ、ちょっと前に定員を上回る客を乗せちゃって問題になったけど、その解決策として紙をだせばいいってもんじゃない気がするんだけど。本質的な解決策じゃないよねー。
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 機材はA320。座席が緑色!
 最近の薄っぺらいぺらぺらな座席ではない。
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 なんか古い。
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 それでは離陸。
 誘導路なんてもんはないので、滑走路上でUターン。
 それでは、またね、八丈島。


着陸

 さて、さてさて。たいした距離はないので高度をそれほど上げずに羽田へ。
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 陸上自衛隊木更津駐屯地の滑走路がよく見えた。
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 D滑走路を横目にA滑走路へ着陸。
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 ちょっと早めに到着。
 近いねー。


東京都だけど東京じゃない

 ガードレールがイチョウだったりするので、間違いなく東京都なんだけど、東京のような東京じゃないような、不思議な感じがする島だったよ。今回は梅雨の中行ったので天気が悪くて残念だったけど、天気がよければ楽しいんじゃないかと思った。
 また行ってみたいね。マイルで安くとれるならね。


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 未知なる島に突撃じゃ!


トクたびマイルで行くよ!

 ANAが2019年度限定で「トクたびマイル」というキャンペーンをやっている。

 片道3,000マイルから特定の路線が予約できて、しかも前日まで予約できる。
 JALの「どこかにマイル」を意識したと思われるが、路線は決まってるし前日までOKなのが使いやすい。「どこかにマイル」も一週間前までじゃなくて、ルーレットで前日まで予約できてほしい。宿泊施設がどこもいっぱいだったとき死ぬけど。まぁ、それは注意書き書いておけばOKっしょ。
 というわけで、今回の行先は八丈島。片道3,000マイル、往復6,000マイルで行けた。


行くぞと思ったら欠航

 というわけで、八丈島へ出発!
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 欠航!
 強風のため欠航!
 まじかー!SFCカウンターで予約を一週間ずらしてもらう。
 ちなみに欠航は朝便と昼便で、夕便はB738運航のせいか天候調査中だった(たしか結局欠航した)。隣のカウンターでおっさんが夕便に振り替えてもらっていて、「ラウンジ入れろー!」って怒ってた。さすがに天候調査中だったら、チェックイン止めるし、中には入れられないよね。それにしても、ずーっとラウンジにいるのだろうか。それだったらどっか遊びに行った方がよくない?なんて思ったり。

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気を取り直して再挑戦でラウンジへ

 というわけで一週間後、再び羽田。
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 ANAラウンジへ。まぁ、なんというか、イスが多いなって思った。
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 足腰弱ってる人が多いのか喫煙所にもイス設置。
 なんだこれー。居酒屋かよ。


サテライトから出発

 さて、八丈島便は冷遇されているのか、離れ小島からの出発。
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 バスに乗って、離れ小島へ。
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 来てみたらJAL機が止まっていた。
 サテライトって、ANAだけが使うわけじゃなくて駐機場としてJALも使うのね。
 ゲートに機械はないからここで客を乗せることはないと思うけど。
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 よく見ると遠くにボーディングブリッジがある建物があった。
 これは何に使うのだろう。


搭乗

 さて、搭乗。
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 羽田からでる唯一の都内路線。
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 機材は738だね。
 ちなみに今は元バニラ機が飛んでるとか。
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 やたら細長く見える背もたれ。
 基本的にはJALと変わらないはずだけど。
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 それでは出発~。
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 というわけで歌舞伎ビデオを見る。

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八丈島到着~

 あっという間に八丈島へ。
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 八丈小島が見えた。
 バトルロワイアルの映画の撮影ってここでやってたよね?
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 八丈島空港って二つの山の間にあるので、風向きがなかなか難しそう。
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 小雨の中、着陸~。
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 手荷物検査場では傘を配っていた。このやり方いいと思う。
 どうせ、放棄された傘とかたくさんあるんだから配ればいいしね。
 飛行機になんとなく傘持って乗りたくないので、出発客が放棄した傘を到着客がゲットできる良い循環ができるといいね。昔、中国のどっかの空港がライターでそれをやって(中国発はライター持ち込み不可)、当局にむちゃくちゃ怒られてた気がするけど。
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 はるばるやってきたぜ!


そこから先の航空路線

 八丈島からはさらにヘリコプターが飛んでる。
 乗り合いのヘリとしては日本でも数少ない路線。
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 東京愛らんどシャトル。
 乗ってみてーなー。
 乗ってみたいけど、高い。
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 ここから青ヶ島や御蔵島などに飛んでるけど、この日は天候調査中。


八丈島空港の手荷物カートは台車

 ちょっと、ビックリしたんだけど、八丈島空港には手荷物カートがない。
 ないもんはない。
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 でも、代わりに台車があるの。
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 しかも大小さまざま。
 いや、びっくりだよね。ただの台車って!
 でも、田舎の空港ってそれでいいのかもしれない。


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 いんすぴれーしょんおぶじゃぱんって機体に書いてある日本の霊感航空に乗ります。
 今まで一度も使ったことがない庄内空港から出発。


初利用の庄内空港

 使ったことない国内空港に行く旅。これで庄内空港を達成。
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 思ったより小さい庄内空港。
 1日4便が羽田と結ぶだけの空港。
 山形空港と違って伊丹便がないのね。需要ありそうな気がしなくもないけど。
 羽田便は新幹線がないためそれなりに便数がある。そりゃ飛べば1時間で羽田だから速いよね。
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 というわけでカウンターもANAだけ。
 その後ジェットスターが飛んだわけだけど、搭乗率大丈夫なのかしら?
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 本日の最終便。
 ちょーっと早いよね。
 ナイトステイが設定されているので、羽田からは遅い便があるし、羽田行きの早朝便もあるけどね。
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 というわけで、本日の機体を撮影。


搭乗

 ラウンジもなければ、何も無い空港。
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 搭乗しまっす。
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 おおー、これが噂のグループ制。
 気づいたらJALも導入してたけど。
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 機内に入るとぺらっぺらの座席がお出迎え。
 まぁ、JALも似たようなもんだけど、ANAのぺらっぺらとした見た目はひどい。
 座り心地は大して変わらないのだけど、このビジュアル良くないよねぇ。これって後ろ側が白い素材使ってるからなおさら薄く見えるっていうね。薄く見えるのがいいことと思えないんだけど。
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 あいかわらずたくさん紙をくれる航空会社。
 特に紙の搭乗券の時もこの2枚の紙が出てくるってどういうことよ。
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 まぁ、それなりに埋まっている……と言えないか。
 おそらく搭乗率60%ぐらいかな。

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セーフティービデオ

 噂のね新しいセーフティービデオを機内初観賞。
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 はじまりはじまり~。
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 黒子じゃなくて青子なのがワロタ。
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 下のは電子タバコってことなのかな。
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 なんというか、いいと思う。
 外国人とかにウケルのかなぁ~。
 とにかくちゃんとやるべきことはやっているので、その範囲での映像だからいいと思うの。
 くそ真面目なJALとは対照的(あれはあれで、違う意味で良い)。
 すくなくともEVAの、なんか「?」がみんなの頭上で光るビデオよりいい。
 あー、スターフライヤーの忍者セーフティービデオ復活しないかな。あれは秀逸だった。


離陸して着陸

 1時間の空の旅。いったい何のネタがありましょうか。
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 離陸!
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 山越え!
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 到着!


2タミといったらアカシア

 おひさしぶりの羽田2タミ。
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 2タミと言ったらアカシアだよね!
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 ここのロールキャベツ好きなの。うまうま。


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 バンコクって致命的に都市計画失敗してる街なのでキライなのですよ。
 なので、脱出するべさ。


出国!喫煙所がないっ!

 いや、もう、ホント、バンコクって苦手なんですよ。
 好きな人を否定するつもりはないんだけど(好みの問題なので)、全てが何かうまくいかないことが多いこの街は好きじゃない。
 なので、一泊だけして出国。
 前日の夜に駆け込みで発券した軍服地味貧乳航空(EVA航空)で台北に行くベさ。OnewayチケットなのでWebチェックインできず、席も選べず。
 BKKのチェックインカウンターはちょっとお祭り気味。どうやら後続のBR68がディレイしているみたいで、その振替とかもしていたのかしら。BR68はLHRからやってくるので、ディレイが早くわかるらしい。BR(EVA航空)にしろCI(チャイナエアライン)にしろ、中国空域を通過することができないのでヨーロッパ便はBKK経由が多い。
 そんなカウンターで、「預け荷物の中にバッテリーとか入ってないよね?」って英語で聞かれたとき、とっさに否定で聞かれたら「入ってない」ってYesだっけ?Noだっけ?って出てこなくて、「没有~」って答えてしまった。カウンターのねーちゃんに「Very good!」って褒められた。
 ただ、問題はその後中国語できる認定になったのか説明はすべて中国語だったのよね。
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 結果、もらったのは非常口座席。
 おいおいいいのか?って気がしなくもないけど、まぁ、非常口座席が空席でも飛んでいいんだから非常口座席の乗客の役割なんてその程度のもの。
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 出国したらエルアルがいたね。B747。いいねぇ、ジャンボ乗りたい。
 そして、出国して知ったのが出国後の喫煙所が全て廃止されてた。空港の建物内全面禁煙だそうで、入国前の喫煙所も廃止。あー、もー、ホントイヤ。シンガポールですら空港に喫煙所があるのに、BKKはナシって……。これはもう乗継でも使いたくない空港に成り下がる。ただでさえ、イライラすることが多いスワンナプームでこれは勘弁して欲しい。


BKKで一番飯が食べられるラウンジ

 さて、BKKのスタアラビジネスクラスラウンジで一番いいと評判のEVAラウンジ。
 いつもは他車便だけど、今日はEVA航空搭乗で入場。
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 お酒コーナー。
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 アイスコーナー。
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 椰子の実ジュースが飲める。飲んだことないけど。
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 ピザもあるでよ。
 もちろん点心も。
 まぁ、ラウンジの入口がチャラいんだよね。
 食べ物はスタアラのラウンジにしては色々とある。シャワーもあるのはGood!
 TGとかSQの普通のラウンジよりかはいいんじゃないかなぁ。

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搭乗。久しぶりのゲートピンポン

 さて、搭乗。
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 ゲートはE5。ラウンジでゆっくりしていたので、ゲートに着いたら搭乗開始してた。
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 本日の機材はB777-300ERの長距離用機材。、
 搭乗待合室の前に搭乗券チェックがあるので、搭乗券見せるとエラー!
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 まさかのPYへのインボラ。いやー、インボラ久しぶりだわ。
 席だけPYは結構あったけど、マジモンのPYへのインボラはホント久しぶり。
 インボラ自体も4年ぶりくらいか。CX乗らなくなってからインボラ少なくなったよなー。
 軍服地味貧乳航空なんて言ってごめんなさい。まぁ、今回のインボラは後続のディレイが関係してるのかもね。
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 というわけで、大好きなPYシートで飛ぶぜ!
 とはいえ、通路側なのでネタになるような写真が撮れないんだけどね。


機内食

 さて、無事に飛び立ち機内食。
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 メニューはこちら。
 んー。色々悩んだけど、ここは麺にしよう。
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 肉団子麺は結構おいしかった。エコノミーにしては結構豪華よね。これ、プレエコ専用の機内食なんだろうか。
 EVA航空って結構機内食にお金かけてる感があるよね。
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 あと、台湾系航空会社ってこういうお菓子が必ず機内食に付いてくる気がする。
 この海苔のお菓子も意外とおいしい。


到着

 さて、無事にほぼ時間通りに到着。
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 なんかダナン手前で迂回してたのはなんだったんだろうか。


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 長い長い(急遽発生した)台湾旅行も、もう終わり。
 さぁ、かえっぺよ。


バスで桃園へ

 サンルート台北のいいところは目の前から桃園空港行きのバスがでること。
 ただ[1841]系統なので、高速を途中で降りて下道で空港目指すのでちょっと時間かかる。といっても一時間ぐらいだけど。
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 朝早いぜ。
 朝日と共に出発。
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 バスの中でみんなで踊りながら物騒な言葉が並ぶCMやってた。
 たぶん、台湾政府の広告。


席だけPYなくなる

 さて、桃園空港。
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 もっててよかったSFC!
 スタアラゴールド扱いなので、あまり列に並ばずにチェックイン。
 座席ナンバーが変わってた。よくよく調べると77Wが入ると思っていたがA321に機材変更。PYが付いていないので、席だけPYにならず。まぁ、仕方ない。
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 さて、EVAの本拠地のラウンジを楽しみましょう。
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 BKKでは数少ない食わせラウンジだったけど、TPEのラウンジもそうだった。
 とりあえず食わせとけばいいだろ的な。
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 とりあえず、一通りつまむ。
 台湾人はビックリするぐらい食べてた。まぁ、そんなもんかねー。
 それ以外は特徴ないラウンジ。

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搭乗はバスゲートから

 さて、搭乗。
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 搭乗はバスゲート。
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 しかもマイクロバス。
 たしか優先搭乗したんじゃなかったかな。マイクロバスでちょっとビックリする。
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 スタアラ塗装機でございます。
 明るい時間にTPEでバス搭乗って初めてかもしれん。
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 強烈な朝日を浴びながら出発~。


機内食♪

 行きの香港→台北では夜遅い便のせいかお菓子だった機内食
 今回はこんな感じ。
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 まぁ、朝食ですからね。
 パンとお菓子とジュース。
 パンはカレーパンだった。
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 行きに続いて、このカトラリーいる?という疑問が……。


到着

 さて、台湾海峡をひとっ飛び。
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 海ほたるを見る(違)。
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 着陸~。
 相変わらず船が多いな~。
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 無事に到着したのでした。
 EVA航空初めて乗ったけど、なかなかいいね!


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 台風直後は振替客がいるせいか、どこも高い。
 高くて、とても行く気にならない。
 でも、一つだけお手頃価格なところがあったので、そこにする。まぁ、台湾なんですけどね。


台風後の香港空港

 過ぎ去ってから一日過ぎているせいか、それほど混乱している雰囲気はなく。
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 でも、出発案内板は全ての便で実際の予定出発時刻を表示するモードになってた。
 いつもはディレイする便だけだけどね。実際に結構遅れが出ている。
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 ゲートに行くと長ーい行列。
 今日の777は満席かな。
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 一応、この便は定刻出発予定。
 搭乗したら、CAのねーちゃんの服装が地味すぎてビックリする。
 落ち着いた緑がテーマカラーなので、仕方がないんだけどとにかく地味。
 なんだか、軍服みたい。


SFC会員はBRでプレエコ席に座れる

 今回のBR810便は長距離機材であるB77Wで運航。
 当然プレエコの座席があるんだけど、プレエコ運賃は販売していないので、上級会員にのみ開放している模様。SFC会員である私もスタアラゴールドのおかげで、プレエコ席を指定可能だった。ありがとうBR!
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 お席はこちら。
 やったー、俺の大好きなタイプのプレエコ席。結構好き嫌いがわかれる席だけど、私は好き。というよりキャセイのリージョビジの座席よりこっちの方が好き。
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 さすがに画面も大きめッスね。
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 セーフティービデオは謎のダンス。これってあれ?コンテンポラリーダンスってやつ?
 なんかここまで来ると、えーっとちゃんと伝えたいことが伝わってるのだろうか。
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 機内エンタメにはテレサテンがちゃんと入っていた。
 もうさー、CXとCIはBRを見習いなよ。ちゃんとテレサテンは常備しておいてよ。聞きたいんだよ、おぢさんは。君らの国や地域で大活躍してたでしょ。

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機内食はとても上等なお菓子だった

 さて、今回の便はウルトラショートとは言え、深夜便。
 機内食のお時間でございます。
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 お、すげー。PAULじゃん!なんだろ?サンドイッチかな。
 台湾のPAULって長栄グループだったりすんの?(BRは長栄グループ)
 (※軽く調べたけど違うみたい)
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 箱をオープン!
 なんかイヤな予感。
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 機内食がマドレーヌ3つ!
 これってもう持って帰る前提なのかな。どうせ深夜だしみんな食べないだろ?みたいな。
 これはこれで上等なものではあるんだけど、甘いものが苦手な人や、ご飯食べたかった人を完全に置いていく感じだね。
 個人的にはご飯食べたかったので、ちょっとなーって感じがした。初めからお菓子が出るよ!って予告があったら素直に喜んだと思う。
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 そして、このカトラリーは何のために配ってるの?
 いらないよね。ナイフとフォークいらないよね。使いそうなものが一切ないんだけど。


空港で野宿して台中へ

 便自体は45分遅れで出発。ゲートには30分遅れぐらいでついた。
 入国した頃には0時を回っていた。空港のノボテルがクソ高かったので、野宿を決意。クーラーガンガンの中、ヨーロッパ用に持ってきていた上着を取り出し、ベンチで耳栓アイマスクをして横になる。もちろん貴重品は身につけてね。出発カウンターの端で寝ていたので、4時ぐらいからざわざわしだした。みんな、朝早いなー。
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 桃園捷運で高鐵桃園に移動して新幹線に乗る。
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 朝日の中、台中に到着!
 さぁ、今日は山へ行くぞ!


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 さて、BKK1泊でとっとと出発。KULに行きます。


チェックイン時に空港税支払う

 さて、今回のチケットはBKKでストップオーバーしていないので24時間以内の乗継。
 当然、空港税払っていない。まぁ、24時間以内なら大丈夫だろと思ったら一度入国すると払わないといけないのねー。これ、もし、スルーで搭乗券もらっておいて入国した場合はどうだったんだろうか。今回はBKKから先の搭乗券を成田で発行してもらわなかったので、バンコクのカウンターに寄ったからバレたんだけど。
DSC05105のコピー
 というわけでチェックインカウンターに行くと、チケットオフィスに行くように指示が出たので、従う。
 なんだか懐かしいドットインパクトプリンタから明細が出てきたよ。これをもってチェックインカウンターに戻って搭乗券をもらう。THB700、結構いい値段だぜ。仕方ないけど。


ラウンジはEVAラウンジで

 結構、朝早く出てきたのでおなかがすいたから、食べ物が充実しているエバー航空のラウンジへ。
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 なんだかチャラい。
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 というわけで充実食べ物なので、朝ご飯を食べる。
 炭水化物まつりだけど、気にしないー。
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 それにしてもこの時間帯はガラガラだったから快適。
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 まぁ、それなりにイスはたくさんあるので、短距離向けラウンジとしてはいいんじゃないでしょうか。
 あと、このラウンジ、シャワーがあるのがポイント。でも、2室しかないのでもし使うなら入場時に予約しよう。

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搭乗

 さて、今回はバスゲート。
 喫煙者にとってバスゲートはありがたいんだよね。だって、喫煙所のそばから出るから。
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 ゆっくりしてたら、ファイナルコール。
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 ちなみにコンコースからも一番近いんだよね。バスゲート自体はそれほど嫌いじゃない。
 ファイナルコールだけど、搭乗状況を横目で確認しながら最後の一服。
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 バスに乗車。
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 B772にタラップで搭乗するのはすごい久しぶりかもしれない。
 やっぱデカいよねぇ。
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 エンジンもデカい!エンジンの直径とB737の直径ってほぼ同じなんだっけ?
 でも、これはB737に比べるとちょっと小さいかな。エンジンの種類も色々あるのかしら。
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 というわけで窓側席に着席。


離陸

 さて、B772はほぼ満席。
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 となりにはおジャンボさんがいたよ。
 それにしてもTGっていろんな機材持ってるよね。同じような座席数でもボーイングとエアバス両方持ってたりするから謎。どっちか統一した方が、コスト的にいいと思うんだけどね。
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 ドア周りに四角いスジがついていて、「え、これボディー張り替えるぐらいの大手術でもしたの?」とか思ったけど、ただ単にボーディングブリッジの跡だね。
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 タクシー中にオマーン航空発見!
 いいよねー、オマーン航空。


機内食

 さて、機内食。
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 マレーシア行きですからね。当然ハラルミール。
 それではアルミホイルオープン!
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 なんだかよく分からないけど辛いチキンに目玉焼きのせご飯。
 ちょっと辛すぎた。水分がかなり必要なタイプ。
 タイ搭載ってなんかやたらと甘めでパサパサなケーキが付いてくる率が高いのは気のせいか?

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到着

 特に事件とか何も無く。
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 KUL到着。
 KUL名物野良ジャンボの生存確認。
 いや、飛んでないから生存はしてないか。存在確認。
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 いつもながらKULのこのCMが変。
 めちゃめちゃグーで背中殴られてて、全く気持ちよさそうに見えないんだけど。
 FREE MASSAGEって、何かの特典なのかしらね。


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