Last Update:2019/05/09

 ちゃらっちゃーちゃーちゃ、ちゃーちゃちゃーちゃーちゃー♪
 世界の喫煙所から、今日はバングラデシュ、チッタゴン空港(シャーアマーナト国際空港)からお送りいたします。

 つーか、この記事、需要ないよね。


バングラデシュ第二の都市チッタゴン

 バングラデシュ第二の都市とされるチッタゴン。
 バングラデシュで最も清潔な街らしいよ。

 ちなみに2018年にChittagongからChattogramに街の名前が変わったよ。


バングラデシュは機内にマッチ・ライター持ち込み禁止

 バングラデシュは機内にマッチ・ライター持ち込み禁止。
 でも、ライターを手荷物に入れたまま検査しても通る
 知らなかったよ。行きはそのまま通れちゃったからさ。

 でも、チッタゴン空港では荷物検査で因縁付けられた。
 あと、5,000ドル以上持ってるから没収するとか言われた。
 5,000ドルも持ってるわけねーだろ!
 英語があまりわからないフリして「No, Under 5,000USD!」なんて連呼してたら通してくれた。

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チッタゴン国際空港喫煙所

 まずは建物に入る前、車寄せの部分にある喫煙所……というか灰皿。
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 これは国内線、国際線利用可能だよ。
 次に、イミグレを通過して手荷物検査の前に、売店と謎のイスが置かれた空間があるんだけど、そこにもある。
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 このパタパタ案内板の奥に進む。
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 外の空気がダイレクトで入ってくる喫煙所。
 ちなみに蚊もいる。
 一応、手荷物検査で、マッチやライターが本当に没収されるなら、最後の喫煙所のはず。
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 だけど、手荷物検査の後、搭乗待合室にも喫煙所がある。
 これもパタパタの奥。
 ちなみにこの喫煙所で着火する手段は一切提供されていない。
 着火道具が一切ないはずにもかかわらず、なぜか存在する喫煙所
 私はすでにタバコを吸っている人から火をもらった。
 だけど、なぜかもちろんライターを持っている人もいる。
 チッタゴンの手荷物検査は厳しくて、全部開けさせられたのでライターも見つかった。
 おかしい。識者の方に聞くと、ライター取り出されてもそのままポケットにしまえばOKらしい。
 マジかよ、言ってることがよくわからない。でも、その人は確かにライターを持っていた。

 というわけで、需要がないであろう喫煙所記事でございました。
 あ、この記事を真に受けて大変なことになっても、責任は負わないからね。
 ライターやマッチを持ち込んじゃダメだよ!
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 んじゃーねー。


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