シンガポールといえば色々なグルメがあるけれど、シンガポールの肉骨茶はクアラルンプールのものとまた違ったお味ということなので、朝ご飯は街に繰り出して、肉骨茶を食べる。

 肉骨茶も色々とお店があるけれど一番メジャーで朝一からやってる松發肉骨茶(SONGFA BAK KUH TEH)へ。市内に5店舗ほどあるけれど、朝からやってるのは本店っぽいクラーク・キーのお店のみ。ちなみに、昼間であれば空港から地下鉄一駅のExpo駅そばUE BizHub East内にもあるので、時間がない場合はそこがいいかもしれない。
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 というわけで来てみたら、まだ開店してなかった。7時からのハズなのにおかしいなぁ。
 しばらくぶらぶらして戻ってきたら開店してたので、入る。
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 メニュー。一応日本語もついてる。
 というわけで無難に肉骨茶と白飯で10.5SGD。シンガポール物価高いなぁ。
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 クアラルンプールで食べた肉骨茶と違って、超スパイシーでニンニクがつん!ってな味。なんか夜元気になりそうなスープ(あくまでイメージです)。これはうまいねぇ。肉ががっつり。スープは少なくなると足してくれるので、ご飯が余っても大丈夫。ご飯にスープをかけちゃってもOK!

 ただ、ニンニクなので、その後のことは覚悟してください。


○関連ホームページ

 松發肉骨茶(シンガポールナビ)


○注文と会計の仕方

 たしか
 着席
  ↓
 注文
  ↓
 食べ物が来る
  ↓
 ウマー
  ↓
 伝票持ってレジへ。


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