FLY! FLY HIGH!!








飛行機と食事とホテルとたまに観光地を淡々とアップするブログにおこしいただきありがとうございます。
2012年、うっかり修行してしまい、80回JALとその仲間達に搭乗することによってJGP達成!
それのおかげで、CXとTKでも上級会員になりました。 2018年、平JGC、SFC、BA-Silverで色々楽しんでます。
当ブログの写真・文章の転載はご遠慮ください(法的に認められた引用を除く)。

2015年4月1日以降、国際線乗り継ぎ割引運賃の適用変更により通用しなくなりました。

以前、「JGC最速最安達成への道」という記事を書きました。

 その後、さらに考察してみましたので、皆さんの参考になればと思います。
 なお、修行をなるべく安くしたい場合は2014年については3月までに終わらすようにして下さい。そうしないと、積算されるマイルが減ることになります。

 ※細けぇことはいいんだよ!って方は早見表をそのうち作りますので読み飛ばして下さい。

 2013/10/29現在のデータでお話しします。


○基本条件

 ・一回の旅行は3日以内に終わらす。
 ・地方発の通し運賃のダイナミックセイバーを利用する。
 ・前後に「国際線乗継割引運賃」を利用する。
 ・すでにJALカードCLUB-Aに加入している。
 ・JALカードツアープレミアムにも加入している。(獲得マイルに影響)


○国内線の区間選定

 国際線航空券の国内区間や国際線乗継割引運賃はどんな予約クラスでも100%マイル加算されます。また、国内線部分の価格は、どんな路線からでも一定額の加算の違いしかありません。ということは「なるべく長い距離国内線に乗る」ことが、できるだけ多くのFOPを安く稼ぐために必須ということになります。ただし、国際線乗継割引運賃は沖縄離島の場合のみ5,200円ではなく10,000円です。
 片道で800マイルを超える路線は、新千歳~福岡を除けば、全て久米島・那覇・宮古・石垣を発着する本土直行路線だけです。よって、国内線で距離を稼ぐには沖縄県の路線を絡めるのが近道です。
 また、ダイナミックセーバーの制限上、一日目那覇、三日目石垣と混ぜることもできないはずです。3日間の制限があるということは一日目は早い時間に往復、三日目は遅い時間に往復する必要があります。

(2013/11/27追記)
 海外航空券の出発地と帰着地が違っても大丈夫なようです。なので一日目那覇、三日目石垣も可能です。
 余談ですが、国際線乗継割引運賃はストップオーバー可能な上に、関係ない区間でも大丈夫です。
 羽田→新千歳/石垣→東京→シンガポール……も可能。


 よって、乗る便候補は次の通りとなります。
 羽田~成田乗継は180分、成田乗継は60分で計算してます。

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 ・那覇空港利用パターン
   ※那覇空港は便数が多いので他のでも可。

   一日目(最も早い時間)
   HND 0610 - JL0901 - 0905 OKA
   OKA 1045 - JL3098 - 1350 NRT
    ※ただ成田に直行の場合はこのパターンのみ。
    ※NRT1450発以降の国際線に乗継可能

   三日目(最も遅い時間)
   HND 1745 - JL0925 - 2040 OKA
   OKA 2125 - JL0928 - 2330 HND
    ※NRT1445着以前の国際線から乗継可能
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 ・石垣空港利用パターン

   一日目
   HND 0625 - NU0071 - 1000 ISG
   ISG 1050 - NU0070 - 1330 HND
    ※NRT1630発以降の国際線に乗継可能

   三日目
   HND 1415 - NU0073 - 1750 ISG
   ISG 1920 - NU0076 - 2200 HND
    ※NRT1115着以前の国際線から乗継可能
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続きます。国際線区間のスケジュールを検討します。


 というわけで、無事に50回搭乗することができました。
 なんだかんだいってほとんど那覇~宮古線で稼ぐことになりました。
 バカだね。本当に。

 一応、自分的な言い訳としては当時マイルが貯まらず登場回数にも参入されない、南大東島に行ってみたとか、与那国島や久米島まで行ってみたりしたので、それなりに変化はあったと思います。マイルが付かないのに無料航空券目当てで多良間島とんぼ返りをしてみたりね。
 沖縄までマイル特典航空券なども駆使しているので、50回達成するのに61回搭乗しています。クラスJアップグレード費用も含めてかかった金額は352,680円。使ったマイルは22,000マイル。獲得したマイルは12,764マイル。FOPは38,454となります。

 一般的に50万円程度と言われていますから、まぁまぁ安く達成することができたんじゃないかなぁ……って思います。これも宮古線が安かったおかげですね。

 それなりに沖縄文化も楽しむことができました。

 さて、5月の終わりに50回搭乗してサファイア資格をゲットしました。資格は7月から有効です。
 そうするとJAL GLOBAL CLUB(JGC)に入ることができます(※)。クレジットカードの年会費を払えば、(今のところ)永久に上級会員となります。

 ※達成した直後にJALに連絡すればJGCの申込み書送ってもらえるみたいです。そうすればもう少し早く資格を得ることができます。まぁ、やらなかったけど。


 でも、まだ5月なんだよねぇ。
 1年は半分以上あるんだよねぇ。

 あと30回搭乗すると、もうワンランク行くんだよねぇ。
 まだまだ普通に旅行でJALに乗ることもあるだろうし。

 ……やっちゃう?

 というわけで、延長戦に突入です。

 めざせJGP!

 沖縄だとマンションにもシーサーがいます。
 いや、そもそもシーサーがいるのは沖縄だけか。
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 さて、なんとなく識名園に行ってみる。
 ちなみに首里城はまだ行ったことが無い。
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 琉球庭園である識名園は世界遺産に登録されているけれども、第二次世界大戦で破壊された結果、ほぼ全てが復元された物である。……が、よく管理されていて、なんか落ち着く。ここはいわゆる迎賓館的な役割をしていたらしい。
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 琉装で写真を撮っている人たちがいた。結婚式の写真になるのかな。
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 なんとなく、瀬長島で那覇空港に離発着する飛行機を見る。

 最後の用事は夕食。今回は「軽食の店ルビー」に行ってみた。
 ここは、軽食の店といいながら全く軽食じゃない。
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 沖縄に良くある食堂で、お冷やはセルフでアイスティーがある(これ沖縄の食堂のポイント)。たしかAランチを食べた。夜なのにAランチ。たぶんそういう食べ物なんだと思う。他の食堂でもあるし。
 ポーク玉子、ハンバーグ、とんかつ、ウィンナー、マカロニサラダ、コールスロー、ライスがワンプレートに乗っかって、別にスープがつく。これでたしか780円。んー、見事に肉肉しい。
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 しかも、こんなボリュームだから高校生とかが客なのかと思うと、高齢者が多い。アメリカの統治を経験した結果、食生活が非常にアメリカナイズされてる気がする。ハンバーガーショップでも結構高齢者をよく見るし。そりゃ成人病になるわなぁ。

 味はいたって普通。でも、近くにあったら週一から二ぐらいで行くかもしれない。

 さぁ、あとは買い物をして帰りまーす。
 最終便で帰ろうと思ったら機材繰りで遅延。羽田23時30分着で、自宅までの最終は羽田空港24時発なのでちょっとの遅れが気を揉む。空港でダッシュしてなんとか間に合った~。やっぱり最終便はリスクが高いなぁ。
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修行6回目
修行6回目 8回搭乗 5,752FOP 1,776マイル 32,600円

※修行したのは2012年です。

 さぁ、3日目も沖縄本島観光します。

 というわけでレンタカーを借りて、まずは斎場御嶽へ。
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 なんか観光客(自分もその一人)だらけで神聖な場所のはずなのだけど、そんな感じが一切ない。本来は男子禁制だったらしいので、自分がここにいること自体がいけないことなのだけど、なんだかなぁ。
 やっぱり、今後男子禁制にするとか言われているので、行っておいてよかったといえばよかったんだけど……。今検討されている入場規制になっても仕方ないかな。
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 最深部の三庫理(さんぐーい)からは王国開闢にまつわる最高聖地とされている久高島が見えた。

 お昼ご飯を食べに奥武島へ。
 島に入ってすぐのところにある、中本鮮魚店を訪問。
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 いわゆる沖縄の天ぷらなので衣が厚い、本土の天ぷらとは全く違う。
 一個65円という値段も激安ファストフード。これにソースをだばだばかけて食べる。
 メニューもなんか「さかな」とか「やさい」とかざっくりした感じ。
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 食べてみた感想は「うーん。良いチープさ」って感じ。すげーうまいかと言われるとそうじゃないけど、なんかたまに食べたくなる感じ。

 これだけでは足りないので、さらに島の奥に進み、奥武島海産物食堂へ。
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 沖縄そば定食630円。そばと刺身ともずくとご飯で630円。安い。
 注意点としては、それなりなものはそれなりにします。魚系メニューは特に。
 ただ気になるのは異様に安いカキフライ定食と写真のインパクトがでかいイカ汁定食。今度行ったとき食べてみたい。

 さぁて、楽しみな夕食でございます。

 今日はゆいレール県庁前駅そばの駐車場です。
 ウソです。いや、本当です。
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 「屋台猫舌」という駐車場で営業する串揚げ屋さんに来ました。
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 ここの串揚げ屋がイケてるのはなんといっても安い。そしてうまい。衣が薄くて、さくさく食べられます。
 雨が降るとお休みみたいです。あと、隣の屋台(洋物系)の食べ物を注文するのもOK!魚もイケてる!みんな和気藹々とした楽しい飲み屋です。

 あと、冬はおでん屋になる模様。

 そんなところで、お店に来ていたヨーロッパ人6人組と話しながら飲みます。なんだか、6人全員バラバラの国から旅行で来た模様。「仕事何やってるの?」と聞かれて、うまく答えられず。うーん。英語ができると良いよね~。

 そして、2軒目はいつもどおり「奄美」へ。(前回訪問記事
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 焼き鳥(……っていっていいのか?)を堪能したのでした。
 割り箸袋の「うめ~し」ってなんかいいよね~。

 今日は回数修行でこれ以上無いくらいの見本行程でございます。
 朝から夜までずーっと乗ります、那覇~宮古間を。
 一日8レグ。

 もう乗ってるだけで、特におもしろいネタも無い。
 まぁ、変化と言えば、空いてるとドリンクサービス(綾鷹のみ)があったり、キャンディだけだったりという違いくらい。

 乗り継ぎ時間もそんなに無いので、空港内散策をするくらい。たぶん荷物検査場の人たちにはマークされてる。あまりにもつまらないので、逆流を試してみたりする。これは降りた後、通常なら搭乗ゲートを素通りして荷物受取に進むけど、搭乗ゲートでGHのお姉さんに頼んで搭乗待合室に入れてもらう技。宮古の場合、多良間行の時間が近ければ純粋な乗継の人の可能性もあるが、基本的にこれをしてる人は修行僧と思って間違いない。

 逆流は一便あたり7~8人いたかなぁ。

 あとは宮古島まもる君と宮古島まもる子ちゃんを撮ってみたり。
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 あ、あと那覇空港で政府専用機を目撃した。
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 というわけで、一日8レグはやっぱり疲れる。そして、この搭乗で(有償)50回搭乗達成!無事に解脱することができました。

 かかった費用等はまた別途集計します。

 ここまで来たんだから、ここに行かないわけにはいかないでしょう。
 ということで、沖縄美ら海水族館にやってきました。
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 たぶん日本人だったら知らぬ人はいない施設で、不便なところでも唯一無二の施設を作れば客は来る、という好例となっている施設でございます。まぁ、異常に安いレンタカー料金というのもあるかもしれませんが。
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 さて、やはり日本本土とは違う、沖縄ならではの魚たちを見ながら、目的地はただ一つ。黒潮の海大水槽へ。そして、その大水槽の横にあるカフェ「オーシャンブルー」へ。
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 ここのいいところは、なんと言ってもビールを飲みながら黒潮の海大水槽をただただぼーっと眺めていることができることです。平日の夕方に行ったので、結構空いていて簡単に水槽前に座ることができました。たぶん、休日やオンシーズンだとこの席に座るのはなかなか難しいと思います。
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 この日の残念なところは、ドライバーなのでビールが飲めないこと。なので、ノンアルコールビールでがまんすることにします。
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 さて、那覇空港で待ち合わせがあるのでとっとと帰らなければなりません。別の建物になるウミガメ館やマナティ館をささっと見て、下道を走り名護を過ぎて高速乗る前に道の駅許田にちょっと寄り道。
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 フツーの行政が作った道の駅とはなんか雰囲気が全然違います。きっと最初から道の駅として作ったのではなく、もともとある施設が登録されたって感じです。なので、なんかお店がなかなか濃いです。ここでは天ぷら盛り合わせ(いわゆるこちらの天ぷらとは違う)をお持ち帰り。
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 あとはひたすら那覇空港を目指します。那覇空港で友人をピックアップして那覇市内のホテルに着いた後、レンタカーを返却。

 さぁ、飲みに行きませう。
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 というわけでやっぱり来てしまった「びいどろ」。(前回訪問記録
 この日はとりあえず何品かコースにして、それに追加していくという感じでお願いしました。この日のメニューはこんな感じ
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 ゆるーくゆるーく、おいしい泡盛と食事で夜が更けていきました。

 空港でレンタカーを借りて、本島観光へ出発。

 まずは「ゆいレール展示館」へ。那覇空港近くのゆいレールの車庫の中にあります。平日のみの開館というやる気のなさなので、行くタイミングがなかなか難しいかもしれません。
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 内部は沖縄に昔あった鉄道の資料やゆいレールの工事の記録などがあります。激しい沖縄戦があった中で、戦前の沖縄の鉄道に関する資料が展示してあるのはなかなか貴重。
 まぁ、鉄道ファンなら一度行ってみるのもいいかもね……程度で、一般の観光客にはあまりお勧めできません。

 さて、見終わったら今度はひたすら高速道路を走り、北部へ向かいます。
 ひたすら煽ってくる、米軍兵の車(Yナンバーなのですぐわかる)をかわしながら、北へ北へ。こうやって高速を走っていると、沖縄本島ってでかい。

 高速道路を降りて、一般道をさらに北へ。名護を過ぎて、沖縄そば街道を走ってそのうちの一軒である、山原そばへ入ります。
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 あきらかに古民家を改築した(というよりそのまま?)感じの建物に入り、ソーキそば(800円)を注文。メニューもソーキと三枚肉と子供そばしかないという潔さ。やってきたソーキそばはソーキがでかい!そして、うまい!今までで食べた沖縄そばの中で一番うまかった。やっぱり汁がうまいんだよなぁ。

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 昼食を食べた後は、世界遺産である今帰仁城跡へ。
 沖縄の城(グスク)は、日本とは設計が全く異なり、「あぁ、やっぱり違う国だったんだな」と実感する。海を見下ろす高台にあるグスクは、なんだろうとても見学していて気持ちいい。平日に行ったので、観光客も少なく、不思議な静かさに囲まれて、なんとも言えない安らかな気持ちになる(ただし、暑い)。
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 2012年になって初めて来た沖縄だけど、何回も来たけど、修行ばかりできちんと本島を観光するのは初めてだったので、宮古島もいいけど、本島もいいなぁ。

 ちなみに今帰仁城跡のトイレはなかなかステキな作りになっておりました。
 開放感が半端ない。
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 今回はベタな観光客をやると決めたのでここまで来たら、やっぱりあそこに行くしかありません。

 今回の修行で、私、解脱します!!

 今回から写真復活です。
 そして、また沖縄です。

 横浜駅では先頭車両に乗って、羽田空港国内線ターミナル駅では第1ターミナル側の階段前で降りて、さくさくとエスカレーターを上がり、ターミナルに入ると左のエスカレーターに乗って……ってもう体が覚えてる。
 実は今年になってから西方面……っていうか那覇か広島にしか飛んでないので、左にしか上がってないなぁ(西方面が南ウイング、北方面が北ウイングなので)。

 今回の修行ではクリスタルのステータスをゲットしてるので、クラスJにアップグレードがてら、初めてJGCカウンターを使ってみた。まぁ、フツーのカウンターに比べたら並ぶ列が短い……というより待ち時間0というのがメリット。

 さて、手荷物検査を受けて、ダイヤモンドプレミアラウンジへ。3月にきっちり10回対象運賃で乗ったのでキャンペーンで入ることができる。ラウンジの中の喫煙所は羽田空港でたぶん一番快適な喫煙所だろう。
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 ラウンジからJALとANAの飛行機がにらめっこしているところを見ながら、コーヒーとパンでほっと一息して搭乗~。
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 途中、下の風景も雲に隠れず奄美の島々もよく見えた。というわけで、那覇空港に到着なのです。
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 JALグループで搭乗時又は降機時にBGMが流れます。

 JAL本体やJEX運航便だと、大抵搭乗時に「I Will Be There with You」が流れて、降機時には「明日の空へ」が流れることが多いです。まぁ、たまに両方とも「明日の空へ」だったりその逆もありますが……。
 「I will Be There with You」は契約切れた説が流れていましたが、なんだかんだいって流れているところを見るとそんなことは無かったのでしょうか。ちなみにこれがかかってるとき映像は必ず「明日の空へ」のものだったりするので、「曲:久石譲」とか表示されてると「違うじゃん!DAVID FOSTERじゃん!!」とかツッコミを入れたくなります。

「I Will Be There with You」



「明日の空へ」



 これがJTAまたはRACだと、沖縄らしくなって「涙そうそう」が流れるんです。なんかこれを聞くと、特に羽田発石垣や宮古行きに搭乗してこれがかかってると、「あぁ、沖縄に行くんだなぁ(来たんだなぁ)」としみじみ実感します。
 ちなみに、JTAの本土路線だとドリンクサービスに「さんぴん茶」があったりします。なかなかレアアイテムです。まぁ、ジャスミン茶ですけど。

「涙そうそう」



 んで、JACだと、元々奄美地方を中心とする航空会社ですので、やっぱり奄美に絡めた音楽が流れるのです。初めて聞いたときは「元ちとせ??」と思ったのですが、よくよく調べると違ったのでした。
 喜界島在住の川畑さおりさんで「永遠の碧」という曲なんだそうです。ちなみにもう2曲流れてるとプレスリリース(PDF)されておりますが、JACに何便か乗りましたが一度も流れませんでした。

「永遠の碧」



 各地域航空会社のBGMは地域性を重視していて良いと思うのです。JTAも本州路線でのミュージックチャンネルでは、沖縄音楽専門チャンネルもあったりします。是非聞いてみて下さい。

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