FLY! FLY HIGH!!








飛行機と食事とホテルとたまに観光地を淡々とアップするブログにおこしいただきありがとうございます。
2012年、うっかり修行してしまい、80回JALとその仲間達に搭乗することによってJGP達成!
それのおかげで、CXとTKでも上級会員になりました。 2018年、平JGC、SFC、BA-Silverで色々楽しんでます。
当ブログの写真・文章の転載はご遠慮ください(法的に認められた引用を除く)。

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 やってきましたよ。深夜のコロンボ。
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 こんな仏像があったり(写真を撮るときは色々決まりがあるので気をつけて)、聖地のカウンターがあったり(古い写真なのでないけど、このときはビジネスクラスカウンターができてた)。普通の人はここのカウンターで帰りの搭乗券をもらうはずです。パスポートを預けて10分待てというどきどき運用のはず。

 免税店は営業してるけど紅茶屋のねーちゃんは爆睡してたり、なかなか自由な感じ。喫煙所はたしかスリランカ航空のラウンジの近くにあったはず。
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 というわけで再び飛びます。

 実は前の便とこの便にはCX業界で超有名なブロガーさんが乗っておりました。

 こんな記事とかこんな記事とかで出演させていただきました。

 帰りは結構満席。時間も時間で眠いからサービスオールスキップ。ぐっすり眠りましたとさ。

さて、今宵のホテルである「ホテルベンガルベイ」へチェックインです。っていうか飛行機で一晩すごしてバンコクに帰ってきます。しかも夜中に起こされるサービス付きというね。

 所謂、コロンボタッチとかコロ助とか呼ばれてるもので、何をしているかというと、コロンボ発日本行きのビジネスクラスチケットがそれなりに安く(円高時で10万円ちょっとぐらい)、一年間有効なので、それを使って旅行しているのです。今は日本円換算でちょっとお高くなってるけど。
 というわけでコロンボに出頭しなければならず、コロンボ便は当時(※)BKKかSINから合わせて一日一往復なのでコロンボに宿泊しない限り、同じ飛行機で折り返すことになります。

  ※=2014冬ダイヤからBKKまたはHKGから合わせて一日一便

 というわけでスワンナプーム国際空港のチェックインカウンターへ。
 前に並んでいたJAL DIA様の日本人男性もコロ助のようで、バンコクからコロンボ往復の搭乗券2枚ゲットしていた。というわけで、私は「同じように」と言うだけだったのでらくちん。ここがキモで、帰りの搭乗券をもらいそびれると、コロンボ空港でトランジットカウンターに並ぶ羽目になります。
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 ビジネスクラスなのでプレミアレーンで荷物検査と出国手続きを終わらし、CXラウンジに行くと見せかけてJALのサクララウンジに行きます。CXラウンジは短距離向けでシャワーがないので、シャワーを使いたければJALサクララウンジにあります。あと、ここのラウンジのメリットは「オヤジの楽園」なので喫煙室があることと、ちょい微妙な日本食が食べられることでしょうか。
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 というわけでさっぱりして、搭乗ゲートへ。ゲート前は明らかに他の東南アジアとは違う人種の人々の塊でございました。アジア人が浮いちゃう。CXだからアジア人の搭乗客が多いのかと思ったら、スリランカ人が強い。
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 搭乗してリージョナルの座席に座る。これが今宵の宿でございます。なんだろね、もっといい座席を入れて欲しいよね。
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食事メニュー。衝撃のタイカレーかインド式。インドのはどうせカレーだから、カレーしか選択肢がないこの便。なので、メインはスキップ。野菜とデザートとパンを食べて就寝することにする。

 ホテルにチェックインするといいつつ、寄り道したんです。

 タイの絶品マンゴースイーツのお店。
 Mango Tangoという店で一時期代官山にもあったとか。
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 メニューは日本語も入っててわかりやすい。
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 代表メニューが店名と同じ「Mango Tango」なのでそれを食べる。当時120THB。
 Mango Tangoはマンゴーとマンゴープリンとマンゴーアイスがワンプレートに載った物。マンゴーの代表的な食べ方が一度に楽しめる。
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 そして、マンゴーがうまーい。やすーい。
 これおすすめですよ。おいしいから。バンコク行ったときは行くべし。

 この当時の場所とは移転したみたいで、詳しくはバンコクナビの記事をどうぞ。
 どうやらMango Tangoは140THBに値上がりしたみたい。


○関連ホームページ

 バンコクナビ~マンゴタンゴ

 公式ホームページ


○注文と会計の仕方

 席に座って注文する。
  ↓
 店員が伝票を持ってくる。
  ↓
 お金を支払う。
  ↓
 商品が来る。

 さて、朝です。
 BTS (高架電車)に乗って、GO!
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 BTSチョンノンシー駅(S3)から2駅のサパーンタークシン駅(S6)へ。この駅の前後だけ単線になっている。どうやらホーム作る場所が無くて単線になっている模様。一応、複線化のために廃止予定ということになっているけれど、その気配がない。この駅は、チャオプラヤーエクスプレスとの乗換駅なのでなかなか廃止できないのかも。
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 相変わらずのカオス状態。こんなに乗って大丈夫?ってぐらい満載して今日も船が走る。おばちゃんがお金の入った缶をじゃらじゃら音をさせて徘徊しているので、きっぷを買う。たしか15THB(約50円)くらい。お金渡せば、きっぷのおつりくれるので言葉はいらない。

 ター・チャーン桟橋(N9)で下車。前回、時間切れで来ることができなかった、王宮(&ワットプラケオ)に到着。
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 まぁ、寺と洋館だよね。

 さらにチャオプラヤーエクスプレスで北上。ワンラン桟橋で降りて、旧トンブリ-駅へ。駅の跡地に、SLがあるというので来てみた。
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 なんか、デゴイチっぽいって思ったら、日本製だった。
 mikado No.950というSLらしい。mikadoって日本語の帝だと思うけど、すごい名前だな。そんな調子で、ぷらぷらぷらぷら街を徘徊し、ホテルベンガルベイへチェックインします。

 所謂、ホテルというよりもサービスアパート。それほど値段も高くなく、日本人のための宿泊場所。フロントは日本語が少し分かる程度。

 BTSチョンノンシー駅から徒歩5分ぐらい。途中暗いところを通るが、特にキケンと言うことは無かったなぁ。
 駅からホテルまでの途中にコンビニが無いように見えるが、バンコク銀行ビルの裏側の路地に入るとセブンイレブンがある(バンコク銀行ビルの中に)。存在感が全くないから普通は見落とすかも。

 部屋自体はかなり広い。
 リビングがあって、寝室もあって、キッチン付き。
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 テレビはなぜか日本のチャンネルがほぼリアルタイムで映る。これ、著作権的に大丈夫なのかなぁ。その辺が謎。

 朝食はそこそこ日本食があって、バイキング形式。

 総合的な評価としては安い割にはいいって感じ。
 ただ、海外に行ってる感は当然薄いんだよね。

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 情報がすでに古くなっております。
 更新しましたので、下のページをご覧ください。
 「バンコクでお両替2015


 正直、バンコクについては両替について書いてあるページがたくさんありますので、それを見ていただければという部分があります。


 ざっくりしたレートは
 バンコク街中の両替屋>バンコクの銀行での両替>>バンコク空港での両替

 とはいえ、バンコク着いて何もバーツを持っていなかったら、どうしようもないので空港で両替しなくてはいけません。空港の両替所は統一レートになっており、どこで両替しても一緒です。
 ところが一カ所だけ、レートが違うところがあります。エアポートレールリンクの駅入口脇にあるカシコン銀行の両替所です。ここは、所謂「バンコクの銀行での両替」レートで両替できます。
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 きっと、駅構内であって空港ではないという解釈なんでしょうね。レート的には街中両替所がJPY10,000=THB3,100だったとしたら、銀行レートはTHB3,050ぐらいです。そんなに悪くないので、何度も両替するのがめんどくさい私は、ここで両替しちゃいます。

 街中の両替所のレートは以下のページで出ています。
 タイバーツ満員御礼両替所
 THB Best Rate

 なお、タイの場合、クレジットカードでのキャッシングはTHB180の手数料がかかります。この手数料でキャッシングできる上限額もあり、まったくメリットがありません。


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 さて、香港空港では余り時間がありませんが、ちょっとだけラウンジに寄る。当時、オープンしたてだったCXの「BRIDGE」へ。
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 売りだった焼きたてピザですが、うーん、普通。
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 さて、搭乗。CX703に乗って、飛行機を銃撃する遊びが流行ってるカラチへ行……くわけなく、途中経由地であるバンコクで降ります。
 シートは短距離路線なのでフルフラットにはならない、リージョでございます。
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 本日のメニュー。
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 前菜。やっぱり匂いにつられて、ガーリックトーストを頼んでしまう。
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 メインはステーキにしてみました。これにアイスクリームが付きます。

 というわけであっさり到着。

 ビジネスクラスなのでプレミアムレーンのチケットを到着前にもらい、いざというときのお守りとしてしまっておく。んで、(なぜか)空いているプレミアムレーンから入国して、到着口出た後、ケータイのSIMを購入する。この当時はよく分からなかったのでTHB300ぐらいのSIMカードを買ってたなぁ。タバコを一服し、地下に移動。両替をしてエアポートレールリンクに乗車。終点パヤータイ駅からBTSに乗換、さらに1回乗換てホテルに着いたのでした。

 次回はタイでの両替についてです。まぁ、これについて書いてあるページはいくらでもあるけど。

 さて、旅行記を書くのが億劫になってしまい、ついいろんなコラム的な物で手抜きをしてしまっておりました。ごめんなさい。

 そして、修行してたときのことはばっさりカットしてしまいます。


 年末年始9連休の初日。海外出国ラッシュまっただ中を出発でございます。
 スリランカはコロンボで買った日本往復1年間有効チケットを使います。変更自由ですし、ビジネスクラスなので、便を選ばずに、粘り強く待てばだいたい空きが出てきます。
 さて、搭乗。
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 いわゆる、今日はビジネスでもあたりシート。
 長距離用のシラスと呼ばれるシートで、フルフラットになるシートです。成田~香港線のビジネスクラスシートは長距離用と短中距離用シート機材が混在しているので、同じ値段でも短中距離用シートだと損した気分になります。急遽変更されることもあるので、運次第なところがあります、
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 富士山がとってもきれいに見えた。
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 本日のメニュー。
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 前菜からスタート。
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 メインはあえての変化球生姜焼きに。
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 チーズをスキップして、フルーツだけいただく。
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 最後はアイス。

 はじめてビジネスクラス乗ったときは、すげーわくわくしたもんですが、すっかり慣れてしまいました。それにしても中華系の人々ってなんであんなにサーモン好きなんだろ。
 さて、香港到着。のりつぎ、のりつぎ~。

 結局のところ、1年前の記録から書き始めた修行記なのです。が、すっかり書くモチベーションが上がらないのでだらだらと来てしまいました。

 なので、もう修行記はいらないかなぁ……っと思っていったん打ち止め!
 今年の初めから、旅行に行った記録でも綴ろうかな~なんて思ってます。



この間の記録(2012年~2013年)

 ~:有償運賃 …:地上移動
 =:無償運賃(マイル特典、おとも本人など)又は特別乗継

 JL:JAL CX:キャセイパシフィック航空 MH:マレーシア航空
 Y:エコノミー PY-I:プレエコインボラ
 C:ビジネス  C-I:ビジネスインボラ
 HND:羽田 NRT:成田 NGO:中部
 TSA:台北松山 TPE:台北桃園 KHH:高雄 HKG:香港
 SIN:シンガポール BKK:バンコク KUL:クアラルンプール
 CMB:コロンボ


2012年
 修行8回目
  羽田=石垣~与那国~石垣=(那覇)=羽田

 修行9回目
  羽田=松山=羽田

 修行10回目
  羽田~熊本…北九州~羽田

 修行11回目
  HND~(JL/Y)~TSA~(JL/Y)~HND (初海外旅行)

 修行12回目
  羽田~帯広~羽田

 修行13回目
  羽田~鹿児島~屋久島~鹿児島~種子島~鹿児島
  鹿児島~奄美大島~徳之島~奄美大島~喜界~奄美大島
  奄美大島~沖永良部~与論~那覇~羽田

 修行14回目
  NRT~(JL/Y)~TPE~(CX/C)~HKG~(CX/C)~SIN
  SIN~(CX/C)~HKG~(CX/C)~TPE…TSA~(JL/C-I)~HND
  (台北発券ビジネスが安くてSIN往復が当時総額5万円強だった)
  (台北松山~羽田では初めてのインボラでビジネスクラス)

 ここで80回搭乗達成

 おまけ修行15回目
  羽田~沖縄~羽田

 おまけ修行16回目
  NRT=(JL/Y)=KHH


2013年

 CXのマルコポーロクラブに入る。
 JGPなのでステータスマッチしてもらいシルバー会員にしてもらう。

 1回目(おまけ修行16回目)
  TPE~(CX/C)~HKG~(CX/C)~HND

 2回目
  羽田=帯広=羽田

 3回目
  羽田=沖縄~北大東=南大東~沖縄=石垣=沖縄=羽田

 4回目
  羽田=山口宇部=羽田

 5回目
  NRT~(CX/PY-I)~TPE…TSA~(JL/C-I)~HND
  ※行きはプレエコ、帰りはビジネスにしてもらった。
  ※JALは初めての台北発券

 6回目
  羽田~新千歳~羽田
  ※クーポンで国内線ファーストクラス初体験
  ※台北発券のチケットで乗る。

 7回目
  HND~(JL/Y)~TSA…TPE~(CX/C)~HKG~(CX/C)~HND
  ※マルコポーロクラブ伝説の誕生日インボラならず。
  ※ステータスマッチだとダメか?

 8回目
  NRT~(CX/C)~HKG~(CX/C)~TPE~(CX/Y)~NRT

 9回目
  羽田=沖縄=羽田

 10回目
  NRT~(MH/Y)~KUL~(MH/Y)~CMB
  CMB~(CX/C)~BKK~(CX/C)~HKG~(CX/C)~HND
  ※CXのコロンボ発券開始。GWと年末年始用チケットとして

 11回目
  HND~(JL/Y)~TSA…TPE~(JL/Y)~NGO中部~羽田

 12回目
  羽田~福岡~羽田

 13回目
  HND~(JL/Y)~TSA~(JL/Y)~HND

 14回目
  羽田~伊丹
  ※帰りはピーチに乗ってみた

 15回目
  羽田=高松=羽田

 16回目
  HND~(CX/C)~HKG~(CX/C)~TPE~(JL/Y)~NRT

 17回目
  ここからスタート。


※チケットはCXにしろJLにしろ、海外発券も駆使してます。
 特に台北発券とコロンボ発券愛用です。それに国内線をつけたりして安く旅行行ってます。

 この記事は2014年6月現在です。
 2015年12月現在の記事にアップデートしました。


 ただし、シートだけの話だけど。

 鉄道にはいわゆる「間合い運用」というのがあって、普段特急電車とかに使用している車両を使って、特急料金不要の普通電車として走る場合があります。今は少なくなりましたが、昔は踊り子の車両を使った普通電車とかありました。

 同様に飛行機にも国際線機材が空いている時間を使って、国内線に使用されることがあります。国内線機材と違って、国際線機材だとエコノミーでもシートピッチは広いですし、(JALの場合)クラスJで乗るとビジネスクラスやファーストクラスのシートに座ることができます。

 基本的には国際線乗継でファーストクラス・ビジネスクラス利用の方が優先です。それ以外の方は当日空港で早い者勝ちです。クラスJ設定便(HND-NGO以外の便)は、クラスJになればビジネスクラス座席が確定します。

 ちなみにこれ以外にも国際線機材が国内線に入ることがありますが、一時的に国内線機材が足りなくなった場合に突発的に発生するので特定できません。
 また、逆に国内線機材が国際線に入ることもあります。この場合は大抵羽田~ソウル金浦の便の場合が多いです。これもレギュラーでは無く突発的な物ですね。

 ※前後の国際線便名が入っていますがあくまで参考です。場合によっては機種が変わったり、違う便から持ってきたりすることがあります。


国際線機材使用の国内線
・成田~伊丹
・成田~新千歳
・成田~中部
・羽田~中部 その1
・羽田~中部 その2
・成田~福岡

※成田~沖縄は国内線機材です。


○成田~伊丹

 機 種:B777-300ER SS7
 クラス;F / C / PY / Y

 JL0408 FRA 1920 - NRT 1340 FRA:フランクフルト

 JL3007 NRT 1830 - ITM 1950
 JL3002 ITM 0800 - NRT 0920

 JL0010 NRT 1110 - ORD 0905 ORD:シカゴ

 ※JL3005/JL3006は国内線機材です。


○成田~新千歳

 機 種:B777-300ER SS7
 クラス;F / C / PY / Y

 JL0061 LAX 1345 - NRT 1655 LAX:ロサンゼルス

 JL3049 NRT 1845 - CTS 2030
 JL3040 CTS 0745 - NRT 0920

 JL0006 NRT 1110 - JFK 1115 JFK:ニューヨーク


○成田~中部

 機 種:B787-800
 クラス;C / Y

 JL3083 NRT 0955 - NGO 1105
 JL3084 NGO 1515 - NRT 1625
 JL3087 NRT 1825 - NGO 1935
 JL3082 NGO 0825 - NRT 0935

 JL0008 NRT 1120 - BOS 1120 BOS:ボストン

 ※成田朝スタートなので、前日の便はころころ変わる。


○羽田~中部 その1

 機 種:B737-800
 クラス;C / Y

 JL0822 TPE 1545 - NGO 1935 TPE:台北桃園

 JL0146 NGO 2040 - HND 2140
 JL0141 HND 0800 - NGO 0900

 JL0841 NGO 1030 - TSN 1240 TSN:天津

 ※全席普通席扱い


○羽田~中部 その2

 機 種:B777-300ER SS7
 クラス;F / C / PY / Y

 JL0044 LHR 1915 - HND 1500 LHR:ロンドン
 JL0046 CDG 2100 - HND 1555 CDG:パリ

 JL0149 HND 1855 - NGO 1955
 JL0140 NGO 0750 - HND 0850

 JL0043 HND 1120 - LHR 1550

 ※全席普通席扱い
 ※JL0044/JL0046のどっちかからJL0149になります。
 ※成田~中部(JL3087/JL3082)と組み合わせて成田羽田の機材交換にも使われます。


○成田~福岡

 機 種:B737-800 ※JEX運航
 クラス;C / Y

 JL0954 ICN 1400 - NRT 1625 ICN:ソウル仁川

 JL3057 NRT 1930 - FUK 2130
 JL3052 FUK 0720 - NRT 0910

 JL0957 NRT 1050 - PUS 1305 PUS:釜山

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